
検索結果 12414 件
| フルテキストURL | papyrus_031_colophon.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_65_65.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 65 |
| 終了ページ | 65 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_63_64.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 63 |
| 終了ページ | 64 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_60_62.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 60 |
| 終了ページ | 62 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_50_59.pdf |
|---|---|
| 著者 | 黒﨑 東洋郎| 森川 唯| |
| 抄録 | 算数・数学教育では「数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して、『数学的に考える』」という資質・能力を育成する方向が示されている(2017)。考える力の育成を叫ぶけれども、「個別最適な学び」「協働的な学び」という指導方法・授業スタイルに眼を奪われている。数学的活動は、「数学的に考える力」を育成する中心的な学習活動であるが、数学的な活動の在り方を分析・検討することには熱心でなく、教科書どおりのきまり切った活動をさせている。数学的活動には、外的活動と内的活動があり、どんな数学的活動にすれば最適化できるのかは容易ではない。外的な操作的活動は数理的なイメージを生み出す思考を促す。内的な数学的活動は直観的な数理的イメージを内面化し言語や記号と結びつけて、算数の概念や原理を形成する思考を生成する。外的及び内的な数学的活動は、相互に関連しつつ、シンクロしながら数理的思考を促進していくので、固定的に捉えないで、弾力的・機能的に捉えることが大切である。どのような活動にすれば、数学的に考える力は創発し、生成することができるのか、数学的活動の最適化を探究することは喫緊の課題である。 |
| キーワード | 活動主義の算数教育 考える力 数学的活動 最適化 |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 50 |
| 終了ページ | 59 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_42_49.pdf |
|---|---|
| 著者 | 杉能 道明| |
| 抄録 | VUCAの時代(※)を生き抜く子どもたちに必要な資質・能力の育成が喫緊の課題とされている。算数科では永年,「統合的・発展的に考える力」を育成すべき資質・能力の中核に置いてきた。この力はVUCAの時代にも通用する力であり,子どもが「自ら課題を見付け,自ら学び,自ら考える」(確かな学力、1996)原動力になる力であると考える。しかしながら,未だそれを十分達成することはできていない。それは,「統合的・発展的に考える力」を育成するシステムが示されておらず,プロセスが確立されていないからであると考える。 3年後には新学習指導要領の告示が予想される今,改めて算数科で育成すべき資質・能力の中核である「統合的・発展的に考える力」の育成に焦点を当てる。6年「立体の体積」の学びを通して,「統合的・発展的に考える力」を育成するシステムを提案する。 ※「VUCAの時代」…Volatility(変動性),Uncertainty(不確実性),Complexity(複雑性),Ambiguity(曖昧性)のある時代。 |
| キーワード | 数学的な見方・考え方 統合的・発展的に考える力 数学のよさ |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 42 |
| 終了ページ | 49 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_34_41.pdf |
|---|---|
| 著者 | 山野 定寿| 吉田 彩乃| |
| 抄録 | 本研究は、教具を体験する活動、教具を作る作業的活動、教具で説明する活動など様々な数学的活動を、同じ教具で単元をとおして行うことで、児童が意欲的に基礎的内容を理解するとともに、数学的な見方・考え方を働かせ、「10といくつで10いくつ」や「10が何こで何十」「何十といくつで何十いくつ」の数の仕組みを理解できるようになっていく算数の授業実践研究である。 |
| キーワード | 数学的活動 教具(パタパタハンガー) 数学的な見方・考え方 数学化サイクル |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 34 |
| 終了ページ | 41 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_24_33.pdf |
|---|---|
| 著者 | 石橋 一昴| |
| 抄録 | 小学5年生向けの一部の算数科教科書では,部分に対する部分の割合に当たる大きさを求める問題が扱われている.しかし,その問題解決は小学5年生には容易ではないと考えられる.そこで本稿は,どのような支援が部分に対する部分の割合に当たる大きさを求める問題解決に有効であるかを明らかにすることを目的とした.足場がけ (Scaffolding) を理論的枠組みとして,具体的な足場がけを構想し,授業を実践した.その結果,「学習者の頭の中で体験的にリアルな問題となるよう問題を工夫すること」,「児童にアイデアの一部 (どのような図的表現を用いたか) を紹介させること」,「図的表現を用いるよう促すこと」,「児童の必要感に応じて,ペアや小グループで互いの問題解決を見せ合うこと」,「児童が教室全体で自身の問題解決を発表すること」,「教師が問題文のどの情報に注目すべきかを指示すること」,「児童が他の児童に問題解決の達成を目指した説明をすること」が,有効な足場がけであることが示唆された.そして,それらの足場がけは,関わり合い機能させることが有効な場合もあることが示唆された. |
| キーワード | 図式 現実的数学教育 学習者主体 小学校 統計 |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 24 |
| 終了ページ | 33 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_12_23.pdf |
|---|---|
| 著者 | 山﨑 湧太| |
| 抄録 | 〇本研究の目的は, 小学校算数科における比の授業実践を通して,児童自らが割合の考えを発展的・統合的に考察して深めることにある.第6学年「比とその利用」の学習までに学んだ既習の割合の考えと新規の比の考えを統合的・発展的に考察することで割合の考えは深まり,体系化する.しかし,割合と比を別々の概念として捉えてしまい,体系化が図られていない状況にある.比はA:B,割合はA/Bと表現方法は違うものの,両者は2つの数量の関係を表す場合,「一方を基準にして,もう一方はどんな大きさになるかを捉える」ことは本質に同じである.本実践を通して,児童自らが創造的数学力を発揮し,個の自立的な考えを集団での協働的な振り返り活動を通して割合と比を関連付け,統合的・発展的に考察することで,割合と比の概念は融合され,体系化が図られるという示唆を得た. |
| キーワード | 割合の意味 比の意味・性質 統合・発展 体系化 |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 12 |
| 終了ページ | 23 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_1_11.pdf |
|---|---|
| 著者 | 大西 鈴香| 岡崎 正和| |
| 抄録 | 平成29年度告示の学習指導要領では,小学校算数科の目標を(1)知識及び技能,(2)思考力,判断力,表現力等,(3)学びに向かう力,人間性等の三本の柱に基づいて示している.特に(2)思考力,判断力,表現力等の内容として,「基本的な数量や図形の性質などを見出し統合的・発展的に考察する力」を養うと記述され,統合を通して子どもの考える力の向上が目指されている. 本稿は,第 3 学年のわり算の等分除と包含除の問題を様々な視点から比較し,児童に統合する体験をさせることを目的としたものである.授業分析の結果,統合に関しては,等分除と包含除を統合するだけでなく,さらにかけ算とわり算を大きくかけ算とみて統合すること,つまり二重に統合する必要がある場合があり,かけ算の意味理解がこの場面の理解を助けるとともに,二重の統合に起因する学びの困難を指摘することができる. |
| キーワード | 算数 わり算 統合 等分除 包含除 かけ算 |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| 開始ページ | 1 |
| 終了ページ | 11 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_prelim.pdf |
|---|---|
| 著者 | 中川 征樹| |
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_contents.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | papyrus_031_cover.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス |
| 発行日 | 2025-03-28 |
| 巻 | 31巻 |
| ISSN | 1341-3155 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| JaLCDOI | 10.18926/CTED/70373 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | How Can School Counselors Contribute to Developmentally Supportive Student Guidance: An Examination of Support Expansion Through the Use of Planning Sheets |
| フルテキストURL | cted_016_253.pdf |
| 著者 | 原 範幸| 三沢 良| 青木 多寿子| |
| 抄録 | 2022年に改訂された「生徒指導提要」では,すべての児童生徒の成長を支援する発達支持的生徒指導の重要性が明確に示されている。しかし,その定着には,教員の多忙化や組織的支援体制の不十分さなど,学校現場における多くの課題が指摘されている。さらに,スクールカウンセラー(SC)による支援も十分に展開されているとは言い難い。そこで本稿では,発達支持的生徒指導におけるSCの支援の拡充可能性を検討するため,現状と課題を整理した。また,プランニングシートを活用した実践事例(原他, 2024)の再分析を通して,SCと学校が教育目標を共有しながら協働的に支援を計画する枠組みの有用性を吟味した。 |
| キーワード | 発達支持的生徒指導 (developmentally supportive student guidance) プランニングシート (Planning Sheet) スクールカウンセラー (school counselor) チーム学校 (school as a team) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター紀要 |
| 発行日 | 2026-03-28 |
| 巻 | 16巻 |
| 開始ページ | 253 |
| 終了ページ | 266 |
| ISSN | 2186-1323 |
| 言語 | 日本語 |
| 著作権者 | Copyright © 2026 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター |
| 論文のバージョン | publisher |
| JaLCDOI | 10.18926/CTED/70364 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | A Study on the Involvement of Community Wind Bands in the Community Development of Wind Band Activities; Can Community Wind Bands Serve as Key Supporters in Community Development of Club Activities? |
| フルテキストURL | cted_016_123.pdf |
| 著者 | 槇野 邦彦| |
| 抄録 | 吹奏楽活動の地域展開(以下、地域展開)において、指導者や活動場所の不足は喫緊の課題である。本研究は、地域展開が進む中で、市民吹奏楽団が地域の子ども達の吹奏楽活動を支える担い手となり得るかを調査・検討した。岡山県内の市民吹奏楽団20 団体への聞き取り調査とテキストマイニング分析の結果、地域展開への意識には差がみられ、積極的な団体では子ども達の演奏指導や合同での活動を肯定的に捉える傾向が確認された。一方で、指導技術や時間的制約、責任負担への不安が障壁となっている可能性が示唆された。また、市民吹奏楽団が抱える活動場所や財政的な課題に対して公立学校施設の活用がその解決に寄与し得る可能性が示唆された。一方で、公立学校の施設開放については、実際の制度運用において自治体間の格差が存在することが明らかとなった。 |
| キーワード | 地域展開 (community development of club activities) 市民吹奏楽団 (community wind band) 地域クラブ活動 (regional club activities) 学校施設開放 (community use of school facilities) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター紀要 |
| 発行日 | 2026-03-28 |
| 巻 | 16巻 |
| 開始ページ | 123 |
| 終了ページ | 137 |
| ISSN | 2186-1323 |
| 言語 | 日本語 |
| 著作権者 | Copyright © 2026 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター |
| 論文のバージョン | publisher |
| JaLCDOI | 10.18926/CTED/70358 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Analysis of Factors Contributing to Confusion Regarding Left-Right Understanding of Convex Lens Images —Proposals for Inquiry-Based Learning Based on Textbook Analysis and Teacher Questionnaire— |
| フルテキストURL | cted_016_031.pdf |
| 著者 | 谷本 薫彦| 稲田 佳彦| |
| 抄録 | 本研究は、中学校理科の凸レンズ学習で生徒が像の向きに抱く混乱に着目した。その要因を、光源・スクリーン・観察場所といった実験条件が十分に意識されてこなかった点にあると考察し、学習指導要領と教科書の変遷分析、および現職教員へのアンケート調査を実施した。その結果、教科書の記述は観察場所を指定する方向へ変化しているものの、現場教員の指導法にはばらつきがあり、生徒の混乱を招く一因となっていることを明らかにした。これらの課題解決のため、観察視点を自然に固定できる3D プリンタ製教材を開発し、教員研修でその有効性を検討した。本教材は生徒の直感的理解を促し、探究的な学びを引き出す上で有効であることが示唆された。 |
| キーワード | 凸レンズ (Convex lens) 上下左右逆 (the orientation of images) 教科書 (Textbooks) 学習指導要領 (Course of Study) 3D プリンタ (3D printer) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター紀要 |
| 発行日 | 2026-03-28 |
| 巻 | 16巻 |
| 開始ページ | 31 |
| 終了ページ | 44 |
| ISSN | 2186-1323 |
| 言語 | 日本語 |
| 著作権者 | Copyright © 2026 岡山大学教育推進機構 教師教育開発センター |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | fulltext.pdf |
|---|---|
| 著者 | Yanagisawa, Takafumi| Mori, Keiichiro| Kawada, Tatsushi| Katayama, Satoshi| Tsujino, Takuya| Maenosono, Ryoichi| Toyoda, Shingo| Nukaya, Takuhisa| Morinaka, Hirofumi| Tamura, Keita| Fukuokaya, Wataru| Urabe, Fumihiko| Murakami, Masaya| Bekku, Kensuke| Takahara, Kiyoshi| Fujita, Kazutoshi| Azuma, Haruhito| Araki, Motoo| Inamoto, Teruo| Komura, Kazumasa| Kimura, Takahiro| |
| キーワード | Metastatic renal cell carcinoma Immune checkpoint inhibitor Pembrolizumab Lenvatinib Nivolumab Cabozantinib |
| 発行日 | 2026-02-25 |
| 出版物タイトル | Cancer Immunology, Immunotherapy |
| 巻 | 75巻 |
| 号 | 3号 |
| 出版者 | Springer Science and Business Media LLC |
| 開始ページ | 84 |
| ISSN | 1432-0851 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 言語 | 英語 |
| OAI-PMH Set | 岡山大学 |
| 著作権者 | © The Author(s) 2026 |
| 論文のバージョン | publisher |
| PubMed ID | 41739193 |
| DOI | 10.1007/s00262-025-04288-6 |
| Web of Science KeyUT | 001700023300005 |
| 関連URL | isVersionOf https://doi.org/10.1007/s00262-025-04288-6 |
| フルテキストURL | fulltext.pdf |
|---|---|
| 著者 | Huda, Samsul| Musthafa, Muhammad Bisri| Shamim, S. M.| Nogami, Yasuyuki| |
| キーワード | agricultural IoT Zeek IDS intrusion detection systems open-source security tools Agriculture 4.0 cybersecurity Raspberry Pi |
| 発行日 | 2025-10-16 |
| 出版物タイトル | Journal of Computational and Cognitive Engineering |
| 巻 | 5巻 |
| 号 | 1号 |
| 出版者 | BON VIEW PUBLISHING PTE |
| 開始ページ | 133 |
| 終了ページ | 142 |
| ISSN | 2810-9503 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 言語 | 英語 |
| OAI-PMH Set | 岡山大学 |
| 著作権者 | © The Author(s) 2025. |
| 論文のバージョン | publisher |
| DOI | 10.47852/bonviewjcce52026303 |
| 関連URL | isVersionOf https://doi.org/10.47852/bonviewjcce52026303 |
| フルテキストURL | interdisciplinary_6_contents_e.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 統合科学 |
| 発行日 | 2026-03-31 |
| 巻 | 6巻 |
| ISSN | 2436-3227 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| フルテキストURL | interdisciplinary_6_colophon.pdf |
|---|---|
| 出版物タイトル | 統合科学 |
| 発行日 | 2026-03-31 |
| 巻 | 6巻 |
| ISSN | 2436-3227 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |