
検索結果 1784 件
| 著者 | 保田 立二| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 巻 | 62巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 岡山大学医学部附属環境病態研究施設,岡山大学医学部附属病院三朝分院| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 巻 | 62巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 岡山大学医学部附属環境病態研究施設,岡山大学医学部附属病院三朝分院| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 巻 | 62巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 加瀬野 悟| 篠田 純男| 高橋 照男| |
|---|---|
| 発行日 | 1994-12-25 |
| 出版物タイトル | 環境制御 |
| 巻 | 16巻 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 中桐 義忠| 東 義晴| 渋谷 光一| 後藤 佐知子| 丸山 敏則| 杉田 勝彦| 園山 真世| 森岡 泰樹| 稲村 圭司| 田原 誠司| 宇野 弘文| 門久 繁文| 井上 龍也| 平木 祥夫| |
|---|---|
| 発行日 | 1995-12-20 |
| 出版物タイトル | 環境制御 |
| 巻 | 17巻 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 中桐 義忠| 東 義晴| 丸山 敏則| 渋谷 光一| 後藤 佐知子| 杉田 勝彦| 森岡 泰樹| 門久 繁文| 井上 龍也| 平木 祥夫| |
|---|---|
| 発行日 | 1998-08 |
| 出版物タイトル | 環境制御 |
| 巻 | 20巻 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 平林 白一| 鴻池 将義| |
|---|---|
| 発行日 | 2003-09 |
| 出版物タイトル | 岡山実験動物研究会報 |
| 巻 | 20巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 古本 尚希| |
|---|---|
| 発行日 | 2004-09 |
| 出版物タイトル | 岡山実験動物研究会報 |
| 巻 | 21巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 倉林 譲| |
|---|---|
| 発行日 | 2005-12 |
| 出版物タイトル | 岡山実験動物研究会報 |
| 巻 | 22巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 鳥居 隆三| |
|---|---|
| 発行日 | 2006-12 |
| 出版物タイトル | 岡山実験動物研究会報 |
| 巻 | 23巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| 著者 | 濱野 亮輔| 稲垣 優| 西江 学| 徳永 尚之| 常光 洋輔| 大塚 眞哉| 岩川 和秀| 岩垣 博巳| 園部 宏| |
|---|---|
| 発行日 | 2010-04-01 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 122巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 岡山大学医学部附属環境病態研究施設/岡山大学医学部附属病院三朝分院| |
|---|---|
| 発行日 | 1986-07 |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 巻 | 57巻 |
| 資料タイプ | その他 |
| JaLCDOI | 10.18926/19842 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | ステロイド依存性重症難治性喘息に対する温泉療法の遠隔効果 |
| フルテキストURL | 061_001_006.pdf |
| 著者 | 谷崎 勝朗| 周藤 眞康| 貴谷 光| 河内 和久| 御舩 尚志| 奥田 博之| 多田 慎也| 高橋 清| 木村 郁郎| |
| 抄録 | The immediate effects (IEs) and distant effects (DEs) of spa therapy were observed in 67 patients with steroid- dependent intractable asthma (SDIA). (1) The IEs of spa therapy evaluated one week after spa therapy were considerably high, and the efficacy rate was 61.5% in type Ⅰa, 82.7% in type Ⅰb, and 83.4% in type Ⅱ asthmatics. (2) The DEs of spa therapy on SDIA were also observed. The efficacy rate was 50.2% in type Ⅰa, 54.3% in type Ⅰb and 63.7% in type Ⅱ asthmatics. (3) The DEs of spa therapy were different between cases with and without maintenance therapy (MT). The efficacy rate of DEs was generally high (72.8~91.7%) in cases with MT, and low (16.7~40.0%) in cases without MT. These results show that MT is very important to keep the IEs of spa therapy high for a long time. |
| キーワード | lmmediate effects (即時的効果) Distant effects (遠隔効果) Maintenance therapy (継続療法) Spa therapy (温泉療法) Steroid-dependent intractable asthma (ステロイド依存性重症難治性喘息) |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1990-09 |
| 巻 | 61巻 |
| 開始ページ | 1 |
| 終了ページ | 6 |
| ISSN | 09133771 |
| 言語 | 英語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002309169 |
| 著者 | 松原 扶美恵| 遠藤 裕井| 周藤 眞康| 谷崎 勝朗| |
|---|---|
| 発行日 | 1989-07 |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 巻 | 60巻 |
| 資料タイプ | データ・データベース |
| JaLCDOI | 10.18926/19834 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Application of personal computer system in nursing division. -(1) Programming for a roster- |
| 著者 | 中井 睦郎| 吉田 順子| 稲垣 喜久子| |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 103 |
| 終了ページ | 107 |
| ISSN | 09133771 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| JaLCDOI | 10.18926/19832 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Analytic study on colon examination for the past three years. |
| フルテキストURL | 060_100_102.pdf |
| 著者 | 穐山 恒雄| 中井 睦郎| 越智 浩二| |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 100 |
| 終了ページ | 102 |
| ISSN | 0913-3771 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002309110 |
| JaLCDOI | 10.18926/19828 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | A case report of linitis plastica type of colon cancer. |
| フルテキストURL | 060_094_099.pdf |
| 著者 | 平井 俊一| 鈴鹿 伊智雄| 森末 慎八| 曽田 益弘| 得能 輝男| 古元 嘉昭| 砂川 満| 萬 秀憲| 大塚 昭雄| |
| 抄録 | 原発性びまん浸潤型大腸癌は,全大腸癌症例の1%未満と比較的稀な疾患であり,一般大腸癌症例とくらべてその予後の悪いことで知られている。その原因の一つとして,確定診断の困難さがあるが,これは粘膜病変の欠如のために生検で確論がつきにくい点にある。我々の症例は,43歳の女性で,横行結腸に原発した症例である。腹痛を訴えて入院後,急速にイレウス状態となり,注腸検査で横行結腸の高度な狭窄を認めた。大腸ファイバースコープは腹痛のため病変部まで届かず,膣擦過細胞診およびダグラス窩穿刺腹水細胞診にて腺癌細胞を確認できた。手術所見はP(3)H(0)S(3)N(4)で,姑息切除に終わった。本症は手術時の進行度がきわめて高度であるので,本症を疑って確診のつかない症例には,上記のような細胞診も試みてみるべきと思われる。 |
| キーワード | びまん浸潤型大腸癌 スキルス大腸癌 (Scirrhous Carcinoma of the Colon) Ⅳ型大腸癌 Linitis Plastica型大腸癌 (Linitis Plastica Type of Carcinoma) |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 94 |
| 終了ページ | 99 |
| ISSN | 09133771 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002309174 |
| JaLCDOI | 10.18926/19825 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Classification and concepts of pancreatitis |
| フルテキストURL | 060_083_093.pdf |
| 著者 | 原田 英雄| 田中 淳太郎| 越智 浩二| 松本 秀次| 石橋 忠明| 妹尾 敏伸| 三宅 啓文| |
| 抄録 | 膵炎の分類は膵臓研究の進歩とともに変遷を重ねたが,ここ20年間はマルセイユ分類(1963年)が国際的に広く用いられてきた。しかし最近,膵検査法の進歩と膵研究の知見の蓄積を背景にして,ケンブリッジ(1983年),マルセイユ(1984年),およびローマ(1988年)において分類の改訂を目的に国際シンポジウムが開催され,それぞれに新しい膵炎の分類が提案された。各分類には多くの共通点が見られるが重要な相違点もある。各分類を十分に理解していないとしばらくは混乱に陥ることが危惧される。幸い筆者の1人はこれらのシンポジウムに招待され参加する機会を得たので,成文の背景にある討議を詳しく紹介し,各分類を比較しながらその特徴を述べた。それとともに将来理想的な分類を完成するために今後検討すべき課題をも指摘した。そして,これら分類の当面の利用法に関する筆者らの提案を述べた。 |
| キーワード | 膵炎 分類 (Classification and concepts of pancreatitis) 急性膵炎 (Acute pancreatitis) 慢性膵炎 (Chronic pancreatitis) |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 83 |
| 終了ページ | 93 |
| ISSN | 0913-3771 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002309066 |
| JaLCDOI | 10.18926/19821 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Interstitial matrix components in relation to the pathogenesis of fibrosis |
| フルテキストURL | 060_076_082.pdf |
| 著者 | 妹尾 敏伸| 原田 英雄| 越智 浩二| 田中 淳太郎| 松本 秀次| 石橋 忠明| 武田 正彦| 三宅 啓文| |
| 抄録 | 慢性膵炎の症例は近年増加の一途をたどっており,その発症機序と病態の解明および対策の確立が急がれている。慢性膵炎の重要な所見の一つである膵間質線維化の発生機序の解明および早期発見法の確立は重要な課題であるが,従来の知見は断片的にすぎない。そこで,筆者らは膵線維化の系統的な研究を始めるにあたって,細胞間マトリックスの構成成分と線維化に関する従来の知見および今後の課題を整理した。細胞間マトリックスのうちでも特にコラーゲン,グリコサミノグリカン,フィブロネクチンをとりあげ,その構造と機能および組織の線維化形成における役割について文献的考察を行った。今後,膵組織および膵液中のプロリンハイドロキシラーゼ,コラーゲンとその型別分布および各型コラーゲンの比,ヘキソサミン,デルマタン硫酸,フィブロネクチン,ラミニンを検討することが重要と思われた。 |
| キーワード | 慢性膵炎 (Chronic pancreatitis) 膵の線維化 (Interstitial fibrosis of the pancreas) 膵間質成分 (Interstitial matrix of the pancreas) |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 76 |
| 終了ページ | 82 |
| ISSN | 0913-3771 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002309179 |
| JaLCDOI | 10.18926/19817 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Radiation horrnesis with Radon baths |
| フルテキストURL | 060_072_075.pdf |
| 著者 | 古元 嘉昭| 得能 輝男| 曽田 益弘| 平井 俊一| 森末 真八| 鈴鹿 伊智雄| 砂川 満| 萬 秀憲| |
| 抄録 | ラドン泉浴の保温作用は,薬効的には高濃度(13,764-23,743Bq/ℓ)ラドンの吸入による組織循環の改善による。ラドンによる脈管作動的機序はなお明らかにし得ていないが,末梢循環改着作用に基づく保温効果は疲労回復,及び退行性変性の慢性疼痛緩解に適応を有する。生物に対する放射能は,すべて有害とする認識が一般的であるが,自然放射能を含めてその刺激作用によりbio-positiveの恩恵を受けている。ラドン泉浴によるbio-negativeの報告も見られる中で,ホメオスターシスの維持に必要なbio-positiveなhormetic effectsとしての刺激作用の解明が望まれる。 |
| キーワード | ラドン泉 (Radon springs) 適応症 (lndications) 放射能泉 (Radioactive springs) ホルミシス (Hormesis) |
| 出版物タイトル | 環境病態研報告 |
| 発行日 | 1989-07 |
| 巻 | 60巻 |
| 開始ページ | 72 |
| 終了ページ | 75 |
| ISSN | 09133771 |
| 関連URL | http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/metadata/6511 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120005816789 |