JaLCDOI 10.18926/54218
タイトル(別表記) Research Note on the Cognitive Map as an Exercise for the Introduction of Cross-cultural Education
フルテキストURL scs_015_085_093.pdf
著者 田中 共子| 中野 祥子|
出版物タイトル 文化共生学研究
発行日 2016-03-25
15巻
開始ページ 85
終了ページ 93
ISSN 1880-9162
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2016 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120005749840
JaLCDOI 10.18926/55797
フルテキストURL scs_017_095_104.pdf
著者 田中 共子|
出版物タイトル 文化共生学研究
発行日 2018-03-22
17巻
開始ページ 95
終了ページ 104
ISSN 1880-9162
言語 English
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006416148
JaLCDOI 10.18926/56521
タイトル(別表記) Intercultural Education for Japanese Students Using Revised Muslim Culture Assimilators
フルテキストURL scs_018_053_066.pdf
著者 中野 祥子| 田中 共子|
出版物タイトル 文化共生学研究
発行日 2019-03-15
18巻
開始ページ 53
終了ページ 66
ISSN 1880-9162
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2019 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006583681
著者 河原 祐馬|
発行日 2007
出版物タイトル 文化共生学研究
5巻
1号
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/10971
著者 春名 章二|
発行日 2005
出版物タイトル 北東アジア経済研究
2巻
1号
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/9062
JaLCDOI 10.18926/9610
フルテキストURL 3_0055_0070.pdf
著者 春名 章二|
抄録  本論文は企業の研究開発(R&D)行動とこれが産出量等に与える影響を利潤最大化企業と労働者管理企業からなる混合寡占の2段階ゲームモデルを用いて分析したものである。この分析では新たに企業の推測的変動が導入されている。この分析によって両段階とも労働者管理企業にとって寡占の特徴である相互依存関係が消滅することが明らかにされた。さらに、各種パラメータに関する比較静学分析からR&Dスピルオーバー比率の上昇は利潤最大化企業と異なり、労働者管理企業のR&D投資を減少させることが示される。加えて、固定費がR&D投資決定に影響を与え、これが労働者管理企業のR&D投資水準に影響を与えることが示される。
キーワード 研究開発投資 混合寡占 R&Dスピルオーバー 労働者管理企業 推測敵変動
出版物タイトル 北東アジア経済研究
発行日 2006
3巻
1号
開始ページ 55
終了ページ 70
ISSN 1880-8476
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002311178