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ID 63951
Sort Key
8
FullText URL
Author
平井 安久
Abstract
課題学習の事例として知られる「玉は何回はね返るか」の話題を1時間の授業内容として授業実践した。結果の意外性を強調する目標を保持するために,課題内容に含まれる要素の取捨選択および解決のカギとなる「対角線が通過するブロックの個数」の話題の扱い方について一つのパターンを示すことができた。
Keywords
玉のはね返り
鏡映
課題学習
対角線が通過するブロック
Note
研究論文・実践論文
Publication Title
岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
Published Date
2022-03-22
Volume
volume28
Publisher
岡山大学算数・数学教育学会
Start Page
39
End Page
45
ISSN
1341-3155
NCID
AN10517360
Content Type
Departmental Bulletin Paper
OAI-PMH Set
岡山大学
language
Japanese
File Version
publisher
Eprints Journal Name
papyrus