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検索結果 8481 件

著者 下瀬 昇| 林 紀明|
発行日 1983
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
62巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 Suarna, I Made| 小合 龍夫|
発行日 1983
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
62巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 内田 仙二| 石川 正洋| 堀米 隆男|
発行日 1983
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
61巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 内海 恭三| 湯原 正高|
発行日 1983
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
61巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 佐藤 勝紀| 山本 敏幸| 伊東 伸一| 小林 英文| 猪 貴義|
発行日 1983
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
61巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 和田 宏| 高 光斗| 奥島 史朗|
発行日 1982
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
60巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 久保田 尚浩| 島村 和夫|
発行日 1982
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
60巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 千葉 喬三| 曽 慧玲|
発行日 1982
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
59巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 藤井 好孝| 内海 恭三| 湯原 正高|
発行日 1981
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
57巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 松原 幸子|
発行日 1981
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
57巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 景山 詳弘|
発行日 1980
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
56巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 久保田 尚浩| 田中 孝| 島村 和夫|
発行日 1980
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
56巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 奥島 史朗| 今野 芳朗| 井上 良|
発行日 1980
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
55巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 景山 詳弘| 益田 忠雄|
発行日 1979
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
54巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 岸田 芳朗| 斉藤 克己| 山奥 隆| 小寺 将之| 井上 良|
発行日 1986-08-01
出版物タイトル 岡山大学農学部農場報告
9巻
資料タイプ 紀要論文
著者 和田 宏| Maton, Andrew|
発行日 1979
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
54巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 内海 恭三| 守永 太賀彦| 湯原 正高|
発行日 1979
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
54巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 中村 怜之輔| 伊東 卓爾|
発行日 1979
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
53巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 稲葉 昭次| 中村 怜之輔|
発行日 1978
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
52巻
1号
資料タイプ 紀要論文
タイトル(別表記) Cutting for Single-truss Tomatoes planted with high Density
フルテキストURL 052_0013_0023.pdf
著者 松原 幸子| 益田 忠雄|
抄録 実生苗とさし木苗を用いて,トマトの一段密植栽培を行い,その収量,収穫果の品質をみた. まずさし木をするための最良の条件をみたところ,くんたん培土に25~25cmのえき芽をさし,25~30℃の温度条件下におくと最もよく発根した. 発根状態を組織学的に観察すると,夏の条件下ではさし木3日後基部の師部に垂層分裂が始まり,5日目には茎組織の形成層と連絡がとれ,7日目に根が表皮の外へ伸長した. 次に実際に一段密植栽培(13400本/a)で,夏期普通栽培と抑制栽培をおこない,実生苗とさし木苗による収量と収穫果の品質を比較してみた. 夏期栽培では,実生苗と比較してさし木苗で1株あたりの果数がふえで収量が高くなった. 正常果率も高く,異常果ではとくに空洞果,尻ぐされ果が少なくなった. 着果節位は3節位低くなり,栽培期間は40日位短縮された. 抑制栽培では品種によりさし木苗と,実生苗で収量の高いものがみられ,それは1株あたりの果数が多いことによっている. 正常果率はほとんど変らず,異常果としてはさし木苗区で小粒果が多かった。
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
発行日 1978
52巻
1号
開始ページ 13
終了ページ 23
ISSN 0474-0254
言語 日本語
論文のバージョン publisher