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検索結果 23443 件

著者 岡山大学農学部附属山陽圏フィールド科学センター|
発行日 2010-04-01
出版物タイトル 岡山大学農学部センター報告
32巻
資料タイプ その他
著者 吉田 裕一| 松野 大樹| 後藤 丹十郎| 高田 圭太|
発行日 2010-04-01
出版物タイトル 岡山大学農学部センター報告
32巻
資料タイプ 紀要論文
著者 吉田 裕一| 松野 大樹| 後藤 丹十郎| 高田 圭太|
発行日 2010-04-01
出版物タイトル 岡山大学農学部センター報告
32巻
資料タイプ 紀要論文
著者 岡山大学農学部附属山陽圏フィールド科学センター|
発行日 2010-04-01
出版物タイトル 岡山大学農学部センター報告
32巻
資料タイプ その他
著者 岡山大学農学部附属山陽圏フィールド科学センター|
発行日 2010-04-01
出版物タイトル 岡山大学農学部センター報告
32巻
資料タイプ その他
著者 岩﨑 志保| 池田 晋| 野崎 貴博| 山本 悦世|
発行日 2010-02-26
出版物タイトル 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター紀要
2008巻
資料タイプ 紀要論文
著者 野崎 貴博| 岩﨑 志保| 宇田津 徹朗| 山本 悦世| 光本 順|
発行日 2008-03-21
出版物タイトル 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター紀要
2006巻
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40071
タイトル(別表記) A History Study od "Yamu" and The Dervatives - "Urayamu" "Kokoroyamu" etc -
フルテキストURL bgeou_144_001_009.pdf
著者 陳 崗| 吉田 則夫|
抄録 「ヤ(病)ム」は、上代以来、主として身体の異変(病気にかかるなど)を表す語である。その動詞形派生語として、「ウラヤム」と「ココロヤム」があげられる。「ウラヤム」は、上代訓読系資料に「妬む」の類義語として、強い「嫉妬」を表していたものの、平安中期頃、意味変化を生じ、「羨望」を表すようになって、現代まで用い続けられてきた。「ココロヤム」は、語構成の通り、「心が病気になったように苦しむ」の意味を表す語であり、中古に少数例のみみられる。一方、それぞれの形容詞形派生語は、「ヤマシ(イ)」のように、動詞形と異なる意味用法を呈するものもあれば、「ウラヤマシ(イ)」「ココロヤマシ(イ)」のように、動詞形とほぼ対応しているものもある。このような相違は、それぞれの語の初出当時の文体や共起表現の作用などによるものである。
キーワード ヤム ウラヤム ココロヤム 心情語 語彙史
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ (1)
終了ページ (9)
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314159
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40068
タイトル(別表記) A Gender-Based Study of Word-Pairs in Richardson's Pamela
フルテキストURL bgeou_144_075_083.pdf
著者 脇本 恭子|
抄録 English has a multitude of word-pairs based on gender differences. In their usage, however, many of the paired words have not been treated equally in a strict sense as can typically be seen in the case of 'man' and 'woman.' The present article discusses the most basic issue of masculine and feminine tenns mainly through a historical perspective. Our linguistic material here is Samuel Richardson's Pamela (1740) which offers good examples to show gender and class differences of address forms; for its theme concerns a maid-servant's conflict against her master and his equals. We hope to explore the author's social attitudes reflected in his choice of gender-specific words.
キーワード 対語 ジェンダー pamela 呼称 18世紀
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ 75
終了ページ 83
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314156
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40067
タイトル(別表記) The Best Textbook of Japanese-language Teaching in the Late Ch'ing Era; Japanese-language textbook by GUO Zupei & XIONG Jinshou
フルテキストURL bgeou_144_063_074.pdf
著者 吉田 則夫| 劉 建雲|
抄録 1899年春,東本願寺が中国の華中方面にいくつかの東文学堂を設立した。金陵東文学堂はそのなかでもっとも成功した一例である。本稿は,金陵東文学堂の卒業生により作成された『日語独習書』(1903)を掘り起こし,その著者と成立刊行の経過,作成原則,構成,内容.特徴などを考察し,同時期の植民地台湾の日本語教科書との関連性を検討した。そして,本書の活末中国の日本語教育における重要な位置と意義を明らかにし,日本語教育史研究における活末東文学堂の口語指導用の教材史料の不十分による研究の空自を埋める。
キーワード 日本語教育史 日語独習書 金陵東文学堂 清末中国
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ 63
終了ページ 74
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314155
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40064
タイトル(別表記) Psychoeducational program to prevent emotional and behavioral problems among junior high school students: Outcome evaluation for Successful Self 2
フルテキストURL bgeou_144_027_037.pdf
著者 安藤 美華代|
抄録 青少年における情緒的および行動上の問題に対する包括的な予防をねらいとした心理教育的プログラム"サクセスフル・セルフ"の継続実施をねらいとして発展した"サクセスフル・セルフ2"を,学校の実情を考慮して異なるレッスンを選択し実施した2校の中学1年生(A群・B群)を対象に,介入前後の効果に関する検討を行った。両群とも成功していく自分をイメージして目標を立てる1時限のレッスンから始め,さらにA群では,自己や友達関係の在り方について考える2レッスンを各2時限かけて計5時限行い,B群では,他者理解,もめごとやストレスに対処するスキルを身につける4レッスンを3時限かけて計4時限行った。プログラム前後に行動ならびに心理社会的要因に関する自記式調査を行った。その結果,両群とも,介入後には,「いじめ」,「いじめをする友達」の減少,「まじめな学校生活態度」,「円滑な友達関係」,「活気」の増加が見られた。さらにB群では,「社会性」,抑うつ・不安 等「気分状態」の向上も見られた。以上より,本プログラムは,青少年の情緒的および行動上の問題を予防し,心の健康を育むことが可能であると示唆された。
キーワード 心理教育的プログラム いじめ 抑うつ 不安 友達関係
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ 27
終了ページ 37
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314152
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40063
タイトル(別表記) Instructional Competence of Teachers in Lessons (III) : With Focus on Acquisition of Fundamentals and Basics and Communicative Instruction
フルテキストURL bgeou_144_013_025.pdf
著者 小野 擴男|
抄録 今日,基礎的・基本的な内容についての学習が一方では機械的なトレーニングとして,また他方ではその内容を軽視した話し合い活動のための単なる素材として取り扱われる傾向がある。これは知識や技能の「習得」と「活用」のとらえ方と無関係ではない。前者は「活用」の基礎に練習・記憶による「習得」を位置づけ,後者は豊か思考活動に重きをおいて「習得」や達成についてはあまり配慮を加えない。こうしたあり方に対して,「習得」も「活用」もバランスよく指導することが重要であるともされるが,問題の本質は量的なバランス論にあるのではない。今日の授業の基本的課題として重要なことは,「基礎的・基本的な内容」に込められている意味を確認し,これまでの日本の授業実践の蓄積を読み直すことによって,「基礎的・基本的な内容」の豊かな習得を保障する「授業展開」の仕組みを明らかにすることである。
キーワード 基礎 基本 授業展開 発問 学習形態
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ 13
終了ページ 25
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314151
JaLCDOI 10.18926/bgeou/40061
タイトル(別表記) Visual Effect of Wood in Black Enclosure Display
フルテキストURL bgeou_144_001_006.pdf
著者 平田 晴路| 比江島 千春| 妹尾 一道|
抄録 本研究は,大学生・大学院生を対象にして,筐体がプラスチックで黒色のディスプレイ画面外枠に木材を張り付けたディスプレイを使用したときに目の疲労が減少するかどうか等を官能調査することを目的とした。普通のプラスチックディスプレイと木材を張り付けたディスプレイを比較した結果を次に示す。(1)木材を張り付けたディスプレイは目と頭の疲労が少ないと,回答する者が多かった。(2)木材を張り付けたディスプレイは,居住環境面のみならず教育的価値面においてもよいイメージであった。しかしながら,集中できるのは普通のプラスチックディスプレイであると回答する者が多かった。
キーワード VDT作業 ディスプレイ プラスチック 木材
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2010-06-25
144巻
開始ページ 1
終了ページ 6
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002314149
著者 岡山医学会|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ その他
著者 宇野 昌明|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ その他
著者 佐々木 恭子|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ 一般雑誌記事
著者 土光 莊六|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ 一般雑誌記事
著者 半田 祐彦|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ 一般雑誌記事
著者 宮﨑 俊明| 錦織 淳美| 松永 尚| 千堂 年昭|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 藤原 一夫| 遠藤 裕介| 三宅 由晃| 尾﨑 敏文|
発行日 2010-08-02
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
122巻
2号
資料タイプ 学術雑誌論文