
検索結果 16584 件
| 著者 | 中山 堅吾| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 竹束 正二郎| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 辻 尚志| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 藤田 道雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 藤田 道雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 田中 克子| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 稲田 俊雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14407 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | PROPOSAL OF ARITHMETIC LESSON MODEL WITH ITS EMPHASIS ON PISA TYPE OF READINGABILITY |
| フルテキストURL | 008_099_108.pdf |
| 著者 | 延安 浩| 黒﨑 東洋郎| |
| 抄録 | PISA型読解力は良好とは言えない状況にある。PISA型読解力の育成は、算数教育においても喫緊の課題である。算数教育の中でPISA型読解力を育成するには、実現したい姿を具体的にイメージ化することが大切である。算数科でPISA型読解力が身についた姿をイメージ化することで、目標が明確になり、目標を達成する方策も具体的になると考える。それでは、読解力が身についた姿とはどのような姿だろうか。PISA型読解力の構成要素は、「理解」「熟考」「活用」である。「理解」とは、問題から必要な情報を取り出し、根拠を基に図・式・ことば等の数学的表現を用いて自分の考えを見出すことである。「熟考」とは、自分の考えを説明し、他者との話し合いの中で自己の考えを振り返ることである。「活用」とは、獲得した知識、技能、考え方を創造的・発展的に新たな学習や日常生活に生かすることである。以上のように考えて、PISA型読解力を育成する授業モデルを開発した。 |
| キーワード | PISA 型読解力( PISA type of reading ability) 理解 (understanding) 熟考 (reflection) 活用 (application) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 99 |
| 終了ページ | 108 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308365 |
| 著者 | 黒田 昌宏| 平木 祥夫| 川崎 祥二| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 稲田 俊雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14400 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | On Alphabetic Writing System in English Language Education |
| フルテキストURL | 008_063_072.pdf |
| 著者 | 瀬田 幸人| |
| 抄録 | 本稿は、まず、中学校における英語学習の過程において、学習者の障壁となり得る要素の内のいくつかは、アルファベットという文字体系と深く関係していることを指摘する。次に、英語教育内容学という観点から、将来英語教師を目指す学生に、教育現場で必要とされる実践的な応用力を身につけさせるためには、大学の講義ではアルファベットに関してどのような知識を提供すべきであるかについて論じ、実践的な教授手順と共に具体的な教授内容を提示する。 |
| キーワード | アルファベット (alphabet) 仮名 (kana the Japanese syllabaries) 文字体系 (writing system) 英語教育内容学 (Integrated studies in English language education) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 63 |
| 終了ページ | 72 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308317 |
| 著者 | 池渕 佳史| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14396 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Appreciation of Japanese Calligraphy by German University Students : Focused on "Hitsumyaku" and Deformation |
| フルテキストURL | 008_039_048.pdf |
| 著者 | 山本 和弘| 奥 忍| |
| 抄録 | 本研究の目的は、漢字を持たない文化圏における書の観賞について最重要とされる筆脈とデフォルメの感受を明らかにすることである。本稿では、様々な専門をもつドイツの大学生を対象に行った実験結果を、日本における同種の実験結果と比較する。考察の結果以下の結論を得た。 ①書は、可読性が書き手と観賞者の間の共通項として重要な働きを持つ。しかし、一方で観賞者は読むことのできない文字に対しても、内的自己と照らし合わせて観賞することができる ②書き手の制作意識は「筆脈」により観賞者に感じ取られる。 ③書作品は、障害のある書き手による場合でも作品自体の魅力によって観賞者の心をとらえる。 ④書は、漢字文化圏を超えて世界に広がる可能性を持ったグローバルな芸術領域である。 |
| キーワード | 筆順 (writing order) 筆脈 (hitsumyaku) 線芸術 (linier art) デフォルメ (deformation) 障害者 (handicapped people) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 39 |
| 終了ページ | 48 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308349 |
| JaLCDOI | 10.18926/14394 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | On Life-long Music Learning in Okayama City : Focused on Music Learning in Public Community Centers |
| フルテキストURL | 008_017_028.pdf |
| 著者 | 新谷 明子| 奥 忍| |
| 抄録 | 生涯学習の場で理想とされる「すべての人に満足のいく学習づくり」に向けて、本稿では音楽学習が盛んに行われている岡山市の公民館に焦点を当て、実態調査によって問題点を明らかにすることを目的とする。公民館の音楽学習の特徴を浮かび上がらせるために、インタビューや意識調査を行い、その結果を民間学習機関、個人教授所、大学サークルと比較する。 調査の結果、公民館における生涯学習の可能性についての問題点として以下の3点が明らかになった。 ・公民館における音楽学習のリピーターが多く、他の学習形態・機関からの新入が少ないこと。 ・若い世代にとって公民館が学習の継続のための対象機関として認識されていないこと。 ・音楽用の防音設備と適切なスペースの確保 |
| キーワード | 生涯音楽学習 (life-long music education) 公民館 (community center) 岡山市 (Okayama city) 個人教授所 (private music institusion) 大学サークル (music circle in university) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 17 |
| 終了ページ | 28 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308155 |
| 著者 | 尾上 仁一| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14391 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | A Do-it-yourself Bioreactor that Can Be Used for Teaching Purpose |
| フルテキストURL | 008_001_008.pdf |
| 著者 | 浦川 洋平| 柿原 聖治| |
| 抄録 | 本研究では、開発したバイオリアクタ―の利点や改善点を確認し、また高校生に「バイオエタノール」についての関心や理解を持たせることを目的とし、授業実践を行った。 その結果、従来のバイオリアクタ―と比べて、短い時間で明確にバイオエタノールの有無が確認でき、バイオエタノールの生産過程やその価値に対して、生徒は興味を持って考察する態度が見られるようになった。 |
| キーワード | バイオエタノール (Bioethanol) バイオリアクタ― (Bioreactor) 高校理科 (High School Science) 微生物 (Microorganism) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 1 |
| 終了ページ | 8 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308308 |
| 著者 | 室谷 勝久| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14388 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | The Stroop effect for Attention Deficit/Hyperactivity Disorder and Pervasive Developmental Disorder |
| フルテキストURL | 007_157_164.pdf |
| 著者 | 中山 利美| 眞田 敏| 柳原 正文| 津島 靖子| 森上 朋子| 加戸 陽子| 荻野 竜也| 大塚 頌子| |
| 抄録 | 注意欠陥/多動性障害(Attention Deficit/Hyperactivity Disorder ; AD/HD)および広汎性発達障害(Pervasive Developmental Disorder ; PDD)における干渉効果を検討することを目的とし、AD/HD群21名、PDD群23名、対照群101名を対象にストループテストを行い、Word Reading (WR)課題、Color Naming (CN)課題、Incongruent Color Naming (ICN)課題について評価した。対照群から得られた成績に95%の信頼区間を設け、AD/HD群およびPDD群の成績と比較した結果、AD/HD群においては大多数の症例が信頼区間の範囲内の成績を示した。一方、PDD群ではICN課題において23例中2例、ICN-CNにおいて23例中4例、ICN/CNにおいて23例中4例が95%信頼区間外の成績を示した。 |
| キーワード | ストループテスト (Stroop test) 注意欠陥/多動性障害 (AD/HD) 広汎性発達障害 (PDD) 干渉効果 (interference effect) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2007-03-10 |
| 巻 | 7巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 157 |
| 終了ページ | 164 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308520 |
| JaLCDOI | 10.18926/14387 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | A Memorandum about Practice Processes of "Collage technique" in Clinical Places |
| フルテキストURL | 007_145_155.pdf |
| 著者 | 塚本 千秋| |
| 抄録 | コラージュ療法が臨床現場に定着して15年になる。「持ち運べる箱庭」というアイデアから生まれたことからもわかるように、特別な準備を要せず、気軽に実施でき、なおかつプレイフルな要素を持ち合わせている技法であり、特に児童思春期臨床において盛んに実践されている。それにつれ基礎研究も進んできているが、現場で役に立つ研究を行うためには何度も実践に立ち戻って、研究デザインを検討すべきであろう。そこで本論文で筆者は、今後のコラージュ研究のために、現場でのコラージュ療法の実践課程とその折々の問題点を記述した。 |
| キーワード | コラージュ療法 (Collage Technique) 実践課程 (practice processes) 研究デザイン (a research design) 臨床実践 (clinical practice) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2007-03-10 |
| 巻 | 7巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 145 |
| 終了ページ | 155 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308280 |
| 著者 | 津島 義正| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |