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検索結果 50171 件

JaLCDOI 10.18926/58146
タイトル(別表記) The Change of GVC position in Chinese and Japanese Manufacturing
フルテキストURL hss_49_067.pdf
著者 馮 君実|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
開始ページ 67
終了ページ 86
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2020 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006821371
JaLCDOI 10.18926/58145
タイトル(別表記) On Sentences with a Predicate Composed of Word-Combinations of Sino-Japanese Verbal Nouns with Case-marker "o" and“makaseru” in Japanese :From the viewpoint of voice
フルテキストURL hss_49_055.pdf
著者 王 丹彤|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
開始ページ 55
終了ページ 65
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2020 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006821370
JaLCDOI 10.18926/58144
タイトル(別表記) On the Characterization of Humans by Their Manner of Acting: The Case of Sentences with a Specific Human Subject and Affirmative Predicate
フルテキストURL hss_49_039.pdf
著者 呉 涵涵|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
開始ページ 39
終了ページ 54
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2020 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006821369
JaLCDOI 10.18926/58143
タイトル(別表記) Grammaticalization of the Noun ‘Katawara’ in Modern Japanese: An Investigation of “The Corpus of Historical Japanese: Meiji / Taishō Era Series I Magazines”
フルテキストURL hss_49_019.pdf
著者 劉 小妹|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
開始ページ 19
終了ページ 37
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2020 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006821368
JaLCDOI 10.18926/58142
タイトル(別表記) How Advanced Learners of Japanese Manage the Use of Negative Non-Finite Forms of Verbs: Analysis of the ‘YNU Corpus’
フルテキストURL hss_49_001.pdf
著者 宮崎 聡子|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
開始ページ 1
終了ページ 18
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2019 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120006821367
フルテキストURL hss_49_contents.pdf
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2020-03-22
巻 49巻
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2019 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_010_cover_e.pdf
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_010_colophon.pdf
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_010_guide.pdf
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_010_summary.pdf
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58136
タイトル(別表記) Fundamental Study to Create a Joint Modeling Bringing up a Skill to Build a Relationship in a Childcare Facility
フルテキストURL cted_010_259_271.pdf
著者 山口 実梨| 髙橋 慧| 馬場 訓子| 渡邊 祐三| 髙橋 敏之|
抄録 近年の社会変化により,子どもの遊びには変化が見られ,主体性を発揮して夢中になれる活動や,友達とやりとりをしながら創造性を発揮する機会が,必要とされている。つまり,遊びを通した子ども同士の関わりは,道徳性・社会性を育み,人間関係形成能力を育むための重要な課題であると指摘できる。人間関係形成能力を育むための活動の1つとして,共同造形制作が考えられる。本論では,子ども同士の関わりを作る造形表現活動の実践は,1人では作ることができない大きな作品で,アイデアを多く必要とする「寄せがき方式」の制作遊びを設定して行うことが望ましいと考えられる。創造的な遊びには,子どもにとって友達とイメージを共有して作る要素が多く,テーマや色や形を工夫していくことができると考える。
キーワード 保育施設 (Childcare facility) 子ども (Child (Children)) 人間関係形成能力 (Skill to build a relationship) 共同造形制作 (Joint modeling)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 259
終了ページ 271
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58135
タイトル(別表記) Practical Study on the Use of Newspaper for Teaching Materials Focusing on Reflection of Undergraduate’ s Lectures about the Theory and Practice of‘ Newspaper in Education’ Movement.
フルテキストURL cted_010_245_258.pdf
著者 尾島 卓|
抄録 本稿は2019 年9 月19 日に行われた岡山県NIE 推進協議会主催大学セミナーでの発表に本学部開設科目「教育における新聞活用の理論と実際」に関する内容を加筆し、再構成したものである。2012 年から開始された上述の講義は本年で8 年目を迎えた。この間行われた60 分クォーター制への変更から4年が経過したため、90 分時間割時代からの成果を振り返る節目であることが執筆の動機である。もう一つの節目は学習指導要領の完全実施である。2020 年度より小学校から順次本格実施される学習指導要領において新聞とそれを使った教育実践の行く末を展望するには絶好の時期だと考えたからである。
このような動機に基づく本校では、はじめに上述した講義の概要を解説した。次に、学習指導要領における新聞に関する記述の変化から、新聞にたいする期待を分析した。最後に、教科横断的な学びを成立させる教材としての可能性を学部講義の成果から検討した。
キーワード NIE(Newspaper In Education) 教材開発 (Development of teaching materials) 教科横断的な学び (Cross-curriculum learning) 学習指導要領 (Course of Study in Japan)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 245
終了ページ 258
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58134
タイトル(別表記) Challenges in Teaching Elementary School Science The development example to make educational guidance of science enrich : Formation and change of land
フルテキストURL cted_010_231_244.pdf
著者 山﨑 光洋|
抄録 令和2年4月に完全実施される小学校学習指導要領の理科では,主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善等に加え,プログラミング教育が位置付けられたコンピュータや情報通信ネットワークなどの活用,自然災害との関連などの新しい内容が注目を集めている。授業を工夫・改善するためには,これまでの教育実践の蓄積を若手教員にもしっかり引き継ぐことが必要とされているが,容易に引き継ぎを行うことができる状況にない。本稿では,第6学年「土地のつくりと変化」を例に,若い教員や理科に苦手意識を持つ教員の理科授業実践を支援し,授業を実践しながら理科の学習指導に必要な知識や経験に触れることをねらいにした資料を作成し,それらの資料を活用した研修や実践を通して,現職教員とともにその内容や方法について検討したものを報告する。
キーワード 小学校理科 (elementary school science) 授業改善 (instructional improvement) 観察・実験 (observation and experiment) 教材 (development of teaching materials) 授業構成 (structure of activities)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 231
終了ページ 244
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58133
タイトル(別表記) Improving Moral Courses in the Use of Care-Thinking Aiming for Children to Explore Together
フルテキストURL cted_010_215_229.pdf
著者 尾崎 正美|
抄録 「特別の教科 道徳」となり,「考え,議論する道徳」への授業の質的転換が求められている。学習指導要領には,道徳科として目指す学びが具体的に示されており,現場の教員にも授業の質を改善するという意識が高まってきた。そこで,子供が共同的に自己のよりよい生き方を探求していくことができる授業となるよう,マシュー・リップマンの提唱する多元的思考アプローチの一つであるケア的思考を重視して道徳科の授業に応用し,授業改善に取り組んだ。筆者が創造的思考,批判的思考を段階的に取り入れてきたこれまでの実践と比較しながら実践を進め,道徳科の授業に,ケア的思考を意識的に取り入れることにより,創造的思考や批判的思考が活性化され,さらには三つの思考が作用し合うことが明らかになった。
キーワード ケア的思考 (Care-Thinking) 探求の共同体 (Community of Inquiry) 道徳科授業 (Moral Courses) 多元的思考アプローチ (Plural Thinking approach)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 215
終了ページ 229
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58132
タイトル(別表記) Studying a Procedure to Clarify the Goals of Education and Care in Centers for Early Childhood Education and Care Consisting of Kindergartens and Nursery Schools
フルテキストURL cted_010_199_213.pdf
著者 紺谷 遼太郎| 横松 友義|
抄録 本研究では,保育所及び幼稚園における関連先行研究成果を援用して,幼保連携型認定こども園カリキュラム・マネジメントを実現可能にする教育及び保育の目標を明確化することにより,その有効性について検討した。その結果,関連先行研究成果の援用は,国の保育・教育課程基準の変更や対象園の状況に応じて必要な手順を加えれば可能であると考えられた。そして,幼保連携型認定こども園の教育及び保育の目標の明確化手順と関連先行研究成果の手順とを比較・検討することにより,それらとの共通点及び相違点について考察した。その結果,現時点では、保育所における保育目標の明確化手順とは共通することになり,幼稚園の保育目標の明確化手順とは,目標案の検討・修正の観点に,養護の観点が入ってくる点が異なることになると考えられた。
キーワード 幼保連携型認定こども園 (a center for early childhood education and care consisting of a kindergarten and a nursery school) 教育及び保育の目標明確化 (a procedure to clarify the goals of education and care) カリキュラム・マネジメント (curriculum management)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 199
終了ページ 213
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58131
タイトル(別表記) Childcare Practice Study of Rythmique that Draws Proactive Physical Expression from Children (1st Report) : Mainly Including Cases of Classes for One, Two, and Three Years Old in a Childcare Facility
フルテキストURL cted_010_183_197.pdf
著者 小竹 沙織| 馬場 訓子| 髙橋 慧| 渡邊 祐三| 髙橋 敏之|
抄録 近年の先行研究を「身体表現」「音楽教育」「リトミック」「遊戯」をキーワードに概観すると,100 年を超える歴史の中で,リトミックの捉え方が変容していることと,リトミックの新しい保育実践研究が必要であることが,明らかになった。そこで本論では,保育施設におけるリトミックの実践から,子どもが何を学び,何が育っているのかを論考した。その結果,以下のことが示唆された。(1)1歳児学級の子どもは,保育者の模倣を活発に行う段階である。(2)2歳児学級においては,子どもが自由に想像し表現できるよう,保育者は,配慮する必要がある。(3)3歳児学級においては,表現することの楽しさを通して心が解放される気持ち良さを感じることや,リトミックの主題や保育者の姿に集中することや,何かを達成する喜びを感じること等が重要である。
キーワード 子ども (Child (Children)) 身体表現 (Physical expression) リトミック (Rythmique) 保育実践 (Childcare practice) 1・2・3歳児学級 (Classes for One, Two, and Three Years Old)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 183
終了ページ 197
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL fulltext.pdf
著者 Imran, Shahin| Horie, Tomoaki| Katsuhara, Maki|
キーワード HKT rice salt tolerance Na+ transport K+ transport mRNA variants
発行日 2019-12-21
出版物タイトル Plants
巻 9巻
号 1号
出版者 MDPI
開始ページ 16
ISSN 2223-7747
資料タイプ 学術雑誌論文
言語 英語
OAI-PMH Set 岡山大学
著作権者 © 2019 by the authors.
論文のバージョン publisher
PubMed ID 31877741
DOI 10.3390/plants9010016
Web of Science KeyUT 000513238700016
関連URL isVersionOf https://doi.org/10.3390/plants9010016
フルテキストURL fulltext.pdf
著者 Oltmanns, Anne| Hoepfner, Lara| Scholz, Martin| Zinzius, Karen| Schulze, Stefan| Hippler, Michael|
キーワード C. reinhardtii N-glycosylation xylosyltransferase fucosyltransferase mass spectrometry post-translational modification secretory pathway
発行日 2020-01-15
出版物タイトル Frontiers in Plant Science
巻 10巻
出版者 Frontiers Media
開始ページ 1686
ISSN 1664-462X
資料タイプ 学術雑誌論文
言語 英語
OAI-PMH Set 岡山大学
著作権者 © 2020 Oltmanns, Hoepfner, Scholz, Zinzius, Schulze and Hippler.
論文のバージョン publisher
PubMed ID 32010168
DOI 10.3389/fpls.2019.01686
Web of Science KeyUT 000510647400001
関連URL isVersionOf https://doi.org/10.3389/fpls.2019.01686
JaLCDOI 10.18926/CTED/58128
タイトル(別表記) 岡山大学教育学部特別支援教育教員養成における米国での海外研修プログラム
フルテキストURL cted_010_165_181.pdf
著者 OHTAKE, Yoshihisa| CHEATHAM, Gregory| TANJI, Takayuki|
抄録 This article delineates a faculty-led study abroad program that has been conducted for 15 years by a special needs education (SNE) teacher preparation program in Japan. A description of the content and context of the program is followed by a series of observations made by study abroad participants during site visits in the United States of America (U.S.). Finally, suggestions are proposed for how participants’ observations may be used to help them review the values and beliefs embedded in SNE practices in Japan in a way that sublates contradicting values and beliefs between the U.S. and Japan as a means of developing better practices in Japan.
キーワード faculty-led study abroad program (海外研修プログラム) special education (特別支援教育) teacher preparation (教員養成)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 165
終了ページ 181
ISSN 2186-1323
言語 英語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/58127
タイトル(別表記) Classification of the Purposes of Dialogue in Social Studies at Secondary School
フルテキストURL cted_010_153_163.pdf
著者 野中 惇| 山田 秀和|
抄録 社会系教科の学習において,対話は重要な役割を担っている。しかし,学習の中で対話を行うねらいは様々であり,その位置づけも異なる。そこで本研究では,中等社会系教科を対象にして,対話の目的を整理したい。本研究の成果は以下の二点である。
第一は,対話を学習に取り入れる目的を類型化し整理したことである。具体的には,「教科横断的・汎用的な資質・能力の育成を重視する対話」と「社会系教科固有の資質・能力の育成を重視する対話」の二つのカテゴリーを設定し,後者については,「社会認識の手段としての対話」と「社会形成の手段としての対話」に区分した。
第二は,各類型の授業における対話の特質と意義を抽出したことである。各類型の典型と見なしうる授業事例をもとにして,対話の位置づけとその役割を明確にした。
以上の成果は,対話型の授業を構成する際の一つの指針となりうるものと考えられる。
キーワード 対話 (dialogue) 中等教育 (secondary school) 社会系教科/社会科 (social studies) 類型化 (classification)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2020-03-20
巻 10巻
開始ページ 153
終了ページ 163
ISSN 2186-1323
言語 日本語
著作権者 Copyright © 2020 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher