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検索結果 1022 件

著者 牧 佳男| 岩本 博通| 小村 幸子| 渡辺 晰子| 小田 琢三|
発行日 1983-08-31
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
95巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 哲夫|
発行日 1983-08-31
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
95巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 周一| 斉藤 龍介| 小河原 利彰| 小倉 義郎| 金谷 真| 松原 浄| 小池 聡之|
発行日 1983-06-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
95巻
5-6号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 斉藤 龍介| 藤本 明子| 藤田 彰| 渡辺 周一| 鞆津 尚夫| 三崎 敬三| 小倉 義郎| 松原 浄|
発行日 1984-04-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
96巻
3-4号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 哲也|
発行日 1985-08-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 洋一|
発行日 1985-08-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 洋一|
発行日 1985-08-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
JaLCDOI 10.18926/bgeou/16082
タイトル(別表記) Adviser Support for the Creation of Preschool Culture: A Study for the Current Curriculum Development of Preschool Care and Education
フルテキストURL 141_029_042.pdf
著者 横松 友義| 渡邊 祐三|
抄録 各保育園のこれからの保育課程開発においては,保育士は,その園の保育士として,一貫性,体系性,組織性,計画性を保持しつつ保育を実践し,主体的に自らの保育と園の保育等を自己評価・改善することが,新たに重視されることになった。しかし,園の保育に一貫性,体系性等をもたらし,その自己評価の際の根拠になるはずの園の保育目標が,保育の実際から遊離している園が多いと言われる現状がある。この現状を解決する支援が,まずは必要である。本研究では,岡山市内の御南保育園が,園文化創造アドバイザーの支援を求め,本来の園の目標と保育の全体的構造を顕在化しつつ練り上げ確認した結果,前述の新たに重視されることになった事柄の実現が大きく期待できる,保育士集団の意識変化が生じたことを検証する。
キーワード 保育課程開発 園文化創造アドバイザー 保育士集団 園の目標 保育の全体的構造
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2009-06-25
141巻
開始ページ 29
終了ページ 42
ISSN 1883-2423
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002306524
著者 渡辺 弘樹|
発行日 1987-10-31
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
9-10号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 圀武|
発行日 1987-04-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
3-4号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 淳一|
発行日 1987-04-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
3-4号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 正博|
発行日 1987-02-28
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 渡辺 正朝|
発行日 1988
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
100巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 松原 堅| 渡辺 明治| 東 俊宏| 戸部 和夫| 長島 秀夫|
発行日 1987-02-28
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
JaLCDOI 10.18926/15288
タイトル(別表記) Nursing students' images of the elderly before and after a two-week nursing practice
フルテキストURL 008_1_085_090.pdf
著者 渡辺 久美| 近藤 益子| 太田 にわ| 池田 敏子| 前田 真紀子| 太田 武夫|
抄録 2週間の特別養護老人ホームの実習前及び実習後の学生の老人イメージを20項目の尺度を用いて調査した。その結果,以下のことが明らかになった。 1. 実習後のイメージの平均得点は,「ユーモアのない」から「ユーモアのある」へ,「生気のない」から「生気のある」へと好ましい方向へ上昇し,一方「経験に富む」,「穏やかな」,「現実的な」は好ましくない方向へ変化した。 2. 3分の1以上の学生が実習後に特にイメージが変化した項目として「ユーモアのない/ユーモアのある」の項目をあげた。 3. 老人像は全体として「暇な」,「弱い」,「孤独な」という否定的な老人イメージと「経験に富む」,「暖かい」という肯定的イメージで捉えられており,このイメージは実習前後で共通していた。実習前後では全体として老人像に大きな変化はなかったものの,実習によって,より活動的な老人イメージを抱き,より現実的に老人をとらえていることが明らかになり,A園での老人看護学実習は教育上意義のある実習であると評価した。
キーワード 老人 (elderly) イメージ (images) 看護学生 (nursing students) 看護実習 (nursing practice) 看護教育 (nursing education)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1997-09-10
8巻
1号
開始ページ 85
終了ページ 90
ISSN 0917-4494
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307362
JaLCDOI 10.18926/15273
タイトル(別表記) The relation of Ikigai (the meaning of one's life) to one's behavioral pattern and belief, researched through the elderly persons at their discharge from hospital
フルテキストURL 009_1_033_039.pdf
著者 渡辺 久美| 中西 代志子| 池田 敏子| 高田 節子| 近藤 益子| 太田 にわ| 猪下 光|
抄録 退院を控えた老人が,どの程度生きがいを持って退院していくのか,老人自身のどのような生き方が生きがいに影響しているのかについて知るため,それまでの健康状態や,生活信条,生活行動について,退院許可の出た70歳以上の患者92名を対象として,独自の調査用紙に基づき面接調査を行った。生きが いとこれまでの健康度,生活信条,生活行動の関連性を,分散分析及びt検定により解析した。生きがいの平均得点が高かった生活行動は「ボランティア」で,続いて「植物」であった。生きがいの平均得点が高かった生活信条は「その日を楽しく生きる」と回答した人が,回答しなかった人との間に有意差があり,老人の退院時の生きがいの得点が高い傾向を示すことが明らかとなった。
キーワード 老人 (the elderly) 生きがい (Ikigai) 生活信条 (belief) 生活行動 (behavioral pattern)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1998-09-30
9巻
1号
開始ページ 33
終了ページ 39
ISSN 0917-4494
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307183
JaLCDOI 10.18926/15270
タイトル(別表記) Relationships between the QOL components in kidney posttransplant recipients and their demographic characteristics
フルテキストURL 009_1_009_014.pdf
著者 保科 英子| 林 優子| 中西 代志子| 金尾 直美| 渡邉 久美|
抄録 本研究の目的は,レシピエントのQOL向上を目指した看護援助を行っていく上で,考慮すべきレシピエントの属性を明らかにすることである。腎移植を受けたレシピエント329名を対象に,QOL(Ferrans and PowersのQuality of Life Index-kidney transplant version)及びレシピエント属性を分析した。その結果,QOL構成要素別に見た考慮すべき属性は,①『社会・経済的な機能』,『家族の絆』,『情緒的な支え』,『安らぎと幸福』における年齢。②『社会・経済的な機能』,『家族の絆』,『情緒的な支え』,『安らぎと幸福』における婚姻状況。③『社会的・経済的な機能』,『身体の健康』における就労状況。④『情緒的な支え』における移植後年数。⑤『家族の絆』,『情緒的な支え』,『安らぎと幸福』における性別。⑥『安らぎと幸福』におけるドナー腎の種類であった。
キーワード 腎移植 (kidney transplant) QOL構成要素 (QOL components) レシピエント属性 (recipient demographic characteristics)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1998-09-30
9巻
1号
開始ページ 9
終了ページ 14
ISSN 0917-4494
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307758
JaLCDOI 10.18926/15248
タイトル(別表記) Analysis of six cases of renal transplant recipients havingcomplaints about transplanted kidney and medical care.
フルテキストURL 009_1_001_007.pdf
著者 中西 代志子| 林 優子| 金尾 直美| 渡辺 久美| 保科 英子|
抄録 これまで、腎移植者のQOLの向上をめざした系統的アプローチを看護援助モデルを基に検討してきた。そして現在、腎移植者に対する効果的かつ具体的な看護介入について検討を進めている。本研究では、移植された腎臓と受けている医療に不満を抱く腎移植者6名の事例分析を基に、腎移植者への看護的関わりを検討した。その結果、この6名の移植者が抱く不満は、身体状態、責任を果す能力と周囲のサポート、自己実現と人生観、仕事と経済的自立、家族との関係の5つのカテゴリーに分類された。そして、6名に共通する不満は、身体状態の問題に起因した健康に対してであった。また、生体腎移植者はすべて家族に対する役割や他人に対する社会的役割の達成について不満を抱いていた。そして、男性の移植者は、周囲からのサポートに満足していなかった。これらのことは、腎移植者のQOL向上に向けた看護介入を具体化する上で最も考慮すべき要点であることが明らかとなった。
キーワード QOL (quality of life) 腎移植者 (renal transplant recipient) 健康状態 (health) サポート (social support) 看護的アプローチ (nursing approach)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1998-09-30
9巻
1号
開始ページ 1
終了ページ 7
ISSN 0917-4494
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307915
JaLCDOI 10.18926/15241
タイトル(別表記) Investigation of Quality of Life in Kidney Transplant Recipients
フルテキストURL 012_1_037_044.pdf
著者 林 優子| 中西 代志子| 渡邉 久美| 金尾 直美| 保科 英子|
抄録 腎移植は,レシピエントのQOLを高めることで期待される治療法であるが,移植後の拒絶反応や合併症,あるいはそれらに伴う心理社会的問題などによって移植後のQOLに影響を及ぼす危険性を孕んでいる。本研究では,腎移植後レシピエントのQOL向上を目指した看護援助を検討するために,移植後のQOLに影響すると考えられる移植を受けた理由やそのときの気持ち,ローカスオブコントロールをとりあげた。本研究の目的は,そのようなレシピエントの背景がQOLとどのように関係しているのかを明らかにすることである。対象者は研究の同意を得た腎移植後のレシピエント119名であり,人生に対する感じ方,移植を受けた理由やそのときの気持ち,ローカスオブコントロール,QOLなどについて自己報告調査を行った。その結果,レシピエントは移植後に何らかの身体症状や合併症が生じていても,81%の者が人生を肯定的に感じていた。そして,生活を充実させたいとして移植を受けた者が,また,ローカスオブコントロールの内的統制傾向が強い者ほどQOLを高める傾向にあった。したがって,看護婦はQOLに影響を及ぼすレシピエントの背景を加味して,移植前から適切な看護援助を行う必要性が示唆された。
キーワード 腎移植 (Kidney transplantation) 人生に対する感じ方 (How to feel own life) 移植を受けた理由 (Reason for undergoing transplantation) ローカスオブコントロール (Locus of control) QOL
出版物タイトル 岡山大学医学部保健学科紀要
発行日 2001-12-25
12巻
1号
開始ページ 37
終了ページ 44
ISSN 1345-0948
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307735
JaLCDOI 10.18926/15225
タイトル(別表記) Analysis of the accidents related to injection in the ICU at O university hospital
フルテキストURL 013_1_047_053.pdf
著者 尾形 美代子| 佐々木 克枝| 足利 久美子| 森本 紗代| 渡邉 久美|
抄録 本研究は,集中治療部(以下ICUとする)で発生しやすい注射事故の現状を把握し,今後の改善点を検討することを目的とした。O大学病院のICUにおいて1998年から2001年に提出された看護師の事故報告書を基礎資料とし,そのうち注射薬に関する事故報告103件を分析対象とした。報告書の内容から,①事故発生時の背景,②事故が患者へ与えた影響,③薬剤投与過程のどの段階における事故発生であったかについて分類,集計を行った。また,事故が患者へ与えた影響と,事故発生時の背景および薬剤投与過程との関連性について分析した。その結果,総事故件数のうち注射事故が56.3%を占め,月別では,5月, 4月,2月の順に多く,経験年数別では,ICU経験年数4年未満の看護師で事故発生率が高かった。患者影響レベルの高い事故は,人事異動月にICU経験年数4年未満で多かった。エラーマップでは,看護婦(時に医師)の実施,薬剤の投与量,指示速度に関するエラーが集中して多かった。
キーワード 集中治療部 (Intensive care unit) 注射事故 (Injection accident) 事故報告書 (Accident report)
出版物タイトル 岡山大学医学部保健学科紀要
発行日 2002-12-25
13巻
1号
開始ページ 47
終了ページ 53
ISSN 1345-0948
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120002307721