
検索結果 9155 件
| 著者 | 瀬戸 甲蔵| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 木村 雅一| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 友國 弘敬| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 井上 文之| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-10 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 9-10号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 井上 英雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 吉原 英介| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 前田 正人| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 山本 智之| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 堀内 伊作| |
|---|---|
| 発行日 | 1991 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 1-2号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 中川 裕| 草地 省蔵| 岡 岳文| 占部 則生| 野上 邦夫| 竹本 雅雄| 森下 直也| 井上 公仁| 辻 孝夫| 富田 亨| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 岩垣 博巳| 日伝 晶夫| 浜田 史洋| 椎木 滋雄| 松原 長秀| 赤在 義浩| 須崎 紀一| 渡辺 哲也| 野中 泰幸| 木村 臣一| 淵本 定儀| 折田 薫三| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 西嶋 寛| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 岡田 英俊| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 金居 義純| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 竹束 正二郎| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 5-6号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 辻 尚志| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 藤田 道雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1992 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 104巻 |
| 号 | 3-4号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| 著者 | 田中 克子| |
|---|---|
| 発行日 | 1991-08 |
| 出版物タイトル | 岡山医学会雑誌 |
| 巻 | 103巻 |
| 号 | 7-8号 |
| 資料タイプ | 学術雑誌論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/14407 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | PROPOSAL OF ARITHMETIC LESSON MODEL WITH ITS EMPHASIS ON PISA TYPE OF READINGABILITY |
| フルテキストURL | 008_099_108.pdf |
| 著者 | 延安 浩| 黒﨑 東洋郎| |
| 抄録 | PISA型読解力は良好とは言えない状況にある。PISA型読解力の育成は、算数教育においても喫緊の課題である。算数教育の中でPISA型読解力を育成するには、実現したい姿を具体的にイメージ化することが大切である。算数科でPISA型読解力が身についた姿をイメージ化することで、目標が明確になり、目標を達成する方策も具体的になると考える。それでは、読解力が身についた姿とはどのような姿だろうか。PISA型読解力の構成要素は、「理解」「熟考」「活用」である。「理解」とは、問題から必要な情報を取り出し、根拠を基に図・式・ことば等の数学的表現を用いて自分の考えを見出すことである。「熟考」とは、自分の考えを説明し、他者との話し合いの中で自己の考えを振り返ることである。「活用」とは、獲得した知識、技能、考え方を創造的・発展的に新たな学習や日常生活に生かすることである。以上のように考えて、PISA型読解力を育成する授業モデルを開発した。 |
| キーワード | PISA 型読解力( PISA type of reading ability) 理解 (understanding) 熟考 (reflection) 活用 (application) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 99 |
| 終了ページ | 108 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308365 |
| JaLCDOI | 10.18926/14406 |
|---|---|
| タイトル(別表記) | Psychoeducational approach to prevent emotional and behavioral problems among forth graders in an elementary school |
| フルテキストURL | 008_089_098.pdf |
| 著者 | 安藤 美華代| |
| 抄録 | 青少年の情緒的および行動上の問題を予防するための心理教育的アプローチとして、心の健康教室プログラム“サクセスフル・セルフ”を開発し、小学校高学年の児童、中学生を中心に実施している。本研究では、このプログラムを小学4年生に実施し、その評価を行った。プログラム前から後の心理社会的要因、情緒的および行動上の問題に関する要因の変化を検討したところ、男女とも「衝動性・攻撃性」、「いじめ」、「身体的いじめ加害」、「言語的いじめ加害」、「仲間はずれ加害」、「身体的いじめ被害」、「無視被害」、「仲間はずれ被害」、「夜遊び」、「落ち込み」、「泣く・泣きたい」、「不眠」において、有意な減少が見られた。プログラム後の児童の感想から、自己理解、他者理解、自分の気持ちを話して気分が楽になる体験の場になったことが示唆された。引き続きの検討が必要と考えられるが、本プログラムの祥がう4年生への学級での実施は可能で、主にいじめや抑うつ状態に建設的な変化をもたらすことが推測された。 |
| キーワード | 問題行動 (Problem behavior) いじめ (depression) 抑うつ状態 (bullying) 小学生 (primary school students) 心理教育 (psychoeducation) |
| 出版物タイトル | 岡山大学教育実践総合センター紀要 |
| 発行日 | 2008-03-10 |
| 巻 | 8巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 89 |
| 終了ページ | 98 |
| ISSN | 1346-3705 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002308421 |