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検索結果 36257 件

JaLCDOI 10.18926/61619
タイトル(別表記) Individual Research Project as a course in the EPOK Course Curriculum
フルテキストURL biess_5_240_248.pdf
著者 大林 純子|
抄録 短期留学プログラムEPOKの受入においては、多様化しうる受入留学生の目的やニーズに対応する学習(履修)コースの拡充が必要である。とりわけ、過半数が英語圏からの交換留学生であるEPOKでは、英語を使用言語として運営しており、履修コースに置いても英語による授業の拡充は第一の課題である。本稿では、交換留学生にとって必要十分な学習プログラムを模索するうえで、個別研究(Research Project)科目を活かす工夫に注目する。特に、EPOK修了カリキュラムにおいて必修科目と位置づけ、大半のEPOK生が履修する個別研究科目(EPOK Research Project)の開講、留学生の取組みを概観する。中でもリサーチのトピックに表れる留学生の関心分野は履修コースの拡充という課題に示唆を投じてくれる。5年間のEPOK Research Projectの成果と課題を振り返り、留学生のニーズに合う個別研究科目の改善を図りたい。
キーワード 交換留学生受入プログラム 留学生教育 個別研究 留学生の関心テーマ
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 240
終了ページ 248
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004141
JaLCDOI 10.18926/61618
タイトル(別表記) A Study on Syllabi for Korean Courses (as a Second Foreign Language) at National Universities in Japan
フルテキストURL biess_5_220_239.pdf
著者 李 安九|
抄録 本稿は、日本の国立大学における初修外国語としての韓国語教育の現状について、各大学の教養課程シラバスを調査・考察したものである。開口状況に関しては、文部省のデータを用いて、公立・私立大学との比較やほかの初修外国語との比較を行い、初年次授業のみならず、2年次以降の開講状況についても調査した。さらに、科目名や週あたりの授業回数、使用教材を調べ、先行研究とのデータとの比較、分析を試みた。授業目標については、言語機能や場面・タスク、検定試験、学習内容、学習活動、異文化理解に関わる記述に分類し、CEFRや国際通訳韓国語教育標準模型(4段階開発分)、韓国語能力試験(TOPIK)、そしてハングル能力検定試験の評価基準との比較を行った。
キーワード 国立大学の韓国語教育 初修外国語としての韓国語授業 シラバス調査 授業目標
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 220
終了ページ 239
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004140
JaLCDOI 10.18926/61617
タイトル(別表記) A Study on the Korean Sentences in "Saikan-Korinsuchi" and "Kosei-Korinsuchi" published in Meiji Era
フルテキストURL biess_5_199_219.pdf
著者 陳 南澤|
抄録 本稿では、明治16年刊『再刊交隣須知』(再刊本)と、この再刊本を底本に約20年後に刊行された明治37年刊『校訂交隣須知』における見出し語と韓国語文の対応関係を分析して示している。明治前期の再刊本では部門配列(66個)が増補本系交隣須知の体制と同じであるが、明治後期の構成本では再刊本の部門や見出し語を整理して、59部門になり、再刊本の3012項目に対して校訂本には2801項目になっている。再刊本の2758項目と校正本の2761項目が対応するが、2361項目は大きな変化は見られない。また、再刊本と校正本の各項目間の対応表や見出し語感じが異なる項目などを付録で提示した。
キーワード 朝鮮語学習書 再刊交隣須知 校訂交隣須知 浦瀬裕 前聞恭作
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 199
終了ページ 219
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004139
JaLCDOI 10.18926/61616
タイトル(別表記) Practice and Learning Outcomes of Social Cooperation Education Courses Aimed at Fostering Entrepreneurship
フルテキストURL biess_5_179_198.pdf
著者 吉川 幸| 鈴木 真理子|
抄録 2018年12月より「SiEED(シード)」という名称でスタートした岡山大学起業家精神養成プログラムは、2020年3月末をもって寄付講座という形を終了した。全学教育・学生支援機構基幹教育センター実践部門では、その方針を引き継ぐ形でアントレプレナーシップ(起業家精神)養成を試みる科目を開講し、「プロジェクト・セロ(実践編)」と名付けた。 本稿では同名称で開校した2科目の授業について、授業実践と履修者の意識と行動の変容に関する考察を報告する。授業では企業経験のある協力者を学外から招き、課題解決型学習(PBL)の題材を提供していただいた。授業内では複数のグループを編成して課題解決のための企画立案に取り組み、企画立案プロセスは実務経験のある教員が始動した。自己評価アンケートの結果、学生には実行力、課題解決力、ストレスコントロール力が備わったという意識変容が見られた
キーワード 実践知 アントレプレナーシップ 課題解決型学習 学修成果 社会人基礎力
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 179
終了ページ 198
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004138
JaLCDOI 10.18926/61615
タイトル(別表記) A Narrative Analysis of Organizers for the Vietnam Festival in YAKAGE Town: an Activity to Visualize Existence of Vietnamese Technical Intern Trainees
フルテキストURL biess_5_165_178.pdf
著者 長野 真澄|
抄録 本稿では,地方部在住のベトナム人技能実習生を巻き込んだ地域のイベントの企画運営者2名のインタビュー分析を通じて,活動の経緯とその広がりのあり方を解明することを目指した。分析の結果,もともとベトナムや技能実習生とかかわりのなかった一個人とその所属先の団体が,その地域で働く外国人の若者に対するホスピタリティと地域活性化への思いを原動力として,人的ネットワークを拡大しながら,イベントの実施に至った経緯が明らかになった。また,複数回のイベント実施により,それまで「顔の見えない」外国人であった技能実習生の存在がその地域で可視化され,彼らとの共生を目指す他の活動へと広がりを見せていることが示された。
キーワード ベトナム人技能実習生 地域活性化 多文化共生 SCAT
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 165
終了ページ 178
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004137
JaLCDOI 10.18926/61614
タイトル(別表記) Development of online Japanese short-term programs on the theme of SDGs
フルテキストURL biess_5_149_164.pdf
著者 毛利 貴美|
抄録 本稿では、2020年10月6日から11月21日の7週間にわたって実施されたCLS日本語オンラインプログラムについて報告する。このプログラムの開発に当たっては、2020年度はSDGsの3つのテーマを中心に据えたカリキュラムデザインを行い、既存の教科書を使用しない内容重視の日本語教育を展開した。加えて、授業での活動にはDeep Active Learningのプロセスを援用し、学習者の理解の深化とコンピテンシーの育成を目指した。プログラム終了後に各クラス担当教員にフィードバックを依頼した結果、本プログラムにおいてクラスを運営した感想と評価、改善点についての詳細なコメントがあり、今後の新たなプログラム開発の方向性が示された。
キーワード SDGs 日本語短期プログラム 内容重視の第二言語教育 Deep Active Learning オンライン
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 149
終了ページ 164
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004136
JaLCDOI 10.18926/61612
タイトル(別表記) A study of teaching methods in live online interactive programs connecting the world and Japan
フルテキストURL biess_5_121_133.pdf
著者 稲森 岳央|
抄録 本研究は、令和2年度9月に試験的に実施した二つの同時双方向プログラムをもとに、その指導方法と効果について考察したものである。オンラインによる教育は、大きく分けてオンデマンド型と同時双方向型がある。同時双方向型には主に授業内容を配信することに重点を置いたものと、グループ内での対話や活動をもとに進めていくったワークショップ型の授業がある。実施したワークショップ型の同時双方向プログラムは、共に海外と日本をつなぎ、参加学生が提供した経験や情報をもとに能動的に学ぶ点が特徴である。知識や情報を伝えることに特化した授業に比べ、参加学生の学びが深化され、満足度が高く、日を追うにつれてグループ内に一体感が生まれてくる傾向が確認された。
キーワード オンライン授業 同時双方向 アクティブラーニング 能動的学修 PBL
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 121
終了ページ 133
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004134
JaLCDOI 10.18926/61611
タイトル(別表記) Faculty Development in the Time of COVID-19: Four Narrative Perspectives
フルテキストURL biess_5_105_120.pdf
著者 石田 衛| ブリン オーブラ| カウィー ニール| 吉川 幸|
抄録 2019年12月発生した新型コロナウイルス感染症はパンデミックに拡大し、世界中の社会・経済、医療現場や日常生活に甚大な影響を及ぼしている。多くの大学でオンラインによる遠隔授業が取り入れられ、本学でもLMS(Learning Management System)や遠隔会議システムを活用し、全額でオンライン授業が実施された。本学のCTE(Center for Teaching Excellence)部門は、オンライン授業実施のための支援に加わり、年間FD研修プログラム等を通して有益な情報共有に取り組んだ。本稿では、FDの取り組みや、オンライン授業の工夫、またそれらを通して教員としてどのような発見や成長があったのか、CTE部門の教員が述べる。
キーワード Faculty development online courses narrative COCID-19 faculty experiences
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 105
終了ページ 120
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004133
JaLCDOI 10.18926/61610
タイトル(別表記) Japanese Non-lexicalized Resultative Expressions and Conceptual Structure
フルテキストURL biess_5_086_104.pdf
著者 難波 えみ|
抄録 本研究では,動詞に含意されない表現であっても,結果を表す表現(結果表現)として解釈できるものを対象に,結果表現の成立および意味構造を考察した。「花瓶を粉々に割った」のような動詞に含意される結果表現と比べ,動詞に含意されない結果表現は,非生産的で,動作主の目的達成や意図のもとに生じた客観的な状態である。また,状態変化動詞だけでなく,市変化動詞,作成動詞,料理に関する活動動詞にも結果表現が認められた。続いて,このような記述的な観察をもとに,動詞に含意されない結果表現がどのように意味構造で生起が保証されるのか,概念構造における規定を試みた。動詞に含意されない結果表現は算出面,意味的側面,構造面で高い非典型が認められた。
キーワード 結果表現 動詞 結果の含意 概念構造 非典型
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 86
終了ページ 104
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004132
JaLCDOI 10.18926/61609
タイトル(別表記) Okayama University’s Response to COVID-19 Development of Online Japanese Courses for New Students Overseas
フルテキストURL biess_5_069_085.pdf
著者 牛田 英子|
抄録 2020年度は新型コロナウイルス感染拡大に伴い,政府の入国規制措置のため渡日できない留学生が続出した。留学生が学生の半数を占める岡山大学グローバル・ディスカバリー・プログラムは緊急特別措置として渡日困難となった新入生向けの教養教育日本語科目を3科目オンラインで特別開口することとなった。本稿はその第1弾となった「岡山大学留学日本語研修(中上級)1」の実践報告である。2020年度第3学期開港に向けての準備,コース設計,オンライン授業の形態と学習活動を紹介し,授業観察やアンケート結果で得た情報をもとに,オンライン授業のメリットと今後の可能性について考察する。
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 69
終了ページ 85
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004131
JaLCDOI 10.18926/61608
タイトル(別表記) “Unbelievably Clearly Repeating”: Disaster, Minority Women, and Intersectionality
フルテキストURL biess_5_060_068.pdf
著者 鄭 幸子|
抄録 東日本震災後、多くの人たちが被災地から他地域へ避難する中、芥川賞作家の柳美里は福島に向かった。「居場所のない人に寄り添う物語」を紡ぎ出すだけでなく実践する柳は、水俣病患者に「加勢」した『苦海浄土 わが水俣病』の著者である石牟礼道子に連なる。本稿では柳の行動を理解する手がかりとして、在日コリアン女性という属性に注目する。マイノリティー女性としての様々な経験は「人間を大きくし」「強くしなやかに生きていける」素地となったという人や日本人の理解者から支援を受けた経験から、もっと多くの人に在日のことを知ってほしいという声もある。一方で民族的マイノリティとして、また女性として複合差別の理不尽さを訴える声もあるので、本稿では複合差別の実態についても考察する。
キーワード 災害 (Disaster) ジェンダー (Gender) エスニシティ (Ethnicity) 複合差別 (Intersectionality) 加勢 (Assistance)
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 60
終了ページ 68
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004143
JaLCDOI 10.18926/61607
タイトル(別表記) Developing Okayama University Can-Do List Using GTEC Scores
フルテキストURL biess_5_044_059.pdf
著者 大年 順子| 剱持 淑| 寺西 雅子|
抄録 本稿は,「2020年度GTECスコアに基づく岡大Can-Doリスト(教材案内付)」の開発過程および手順を報告するものである。まず,2018年度入学者を対象に予備調査を実施し,GTEX4技能におけるスコアレベル別に一般項目36項目を抽出した。次に,2019年4月入学者を対象に全学統一GTEC(2技能)テストにて,本調査のアンケートを実施し,一般項目を確定させた。さらに,追加調査として,2019年12月の全学統一GTEC(4技能)テストの際に,2,215名の受験者を対象にアカデミック項目16項目のアンケート調査を行い,GTECスコアに基づく岡山大学独自のCan-Doリスト(全46項目)を完成させた。開発したCan-Doリストは,自律学習の指針として使用することが今後期待される。
キーワード アンケート調査 Can-Doリスト GTECスコア 自律学習
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 44
終了ページ 59
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004142
JaLCDOI 10.18926/61606
タイトル(別表記) Analysis of Chinese Graded Readers: Regarding Appropriateness of Extensive Reading
フルテキストURL biess_5_031_043.pdf
著者 石井 友美|
抄録 本論文は中国語学習者のために制作された初級段階別読み物(GR)が多読活動を行う上で日本人学習者に適しているのか、また適した読み物はどのような特徴があるのか探ったものである。本研究では現在出版されている中国語GRの中でも初級者用の比較的多読活動に適していると思われるGRを取り上げ、これらのGRに用いられている語彙や文法項目が初級学習者のレベルに適切か考察し、されあに1年間の中国語学習を終えた学生を被験者と死、これらのGRの理解度を図った。分析の結果、中国語GRには多くの未習語彙が用いられているが、これらが学習者の理解度には影響を与えないということが分かった。また理解度が高いGRは学習者がイラストを手掛かりに未習語彙の意味を理解しているということが分かった。
キーワード 汉语分级读物 GR 多阅读活动 未学词语 未学语法
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 31
終了ページ 43
ISSN 2432-9665
言語 中国語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004146
JaLCDOI 10.18926/61605
タイトル(別表記) Survey on Support for Sexual Minority Students at Japanese Universities -Based on the Relationship with Educational Activity-
フルテキストURL biess_5_021_030.pdf
著者 松井 めぐみ|
抄録 大学におけるセクシャルマイノリティ学生への支援状況について,日本の全大学を対象に郵送調査を行った。大学の規模や支援担当部署,当事者学生からの相談の有無,教職員からの相談の有無,学内他部署や学外他機関への紹介の有無,啓発活動実施の有無を多重応答分析した結果,啓発活動を実施していて学生数の多い大学は当事者学生からの相談を受けており,トランスジェンダー学生からの相談は保険管理センター,それ以外のセクシャルマイノリティ学生からの相談は学生相談室やキャンパスサポートセンターが受けている傾向や啓発活動を実施しているとトランスジェンダーや同性愛の学生からより受けやすくなる相談がどのような内容なものなのか具体的にあきらかとなった。
キーワード セクシャルマイノリティ 相談 支援 大学 啓発活動
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
開始ページ 21
終了ページ 30
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
NAID 120007004145
フルテキストURL biess_5_contents.pdf
出版物タイトル 岡山大学全学教育・学生支援機構教育研究紀要
発行日 2020-12-30
5巻
ISSN 2432-9665
言語 日本語
論文のバージョン publisher
フルテキストURL hss_51_contents_e.pdf
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2021-03-25
51巻
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2021 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
フルテキストURL hss_51_colophon.pdf
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2021-03-25
51巻
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2021 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/61597
タイトル(別表記) Japanese Translation of “Lunyu Jizhu” (4) (The Second Part) ―Xi ZHU’s Interpretation of the “Confucian Analects”―
フルテキストURL hss_051_(001).pdf
著者 孫 路易|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2021-03-25
51巻
開始ページ (1)
終了ページ (18)
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2021 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120007004152
JaLCDOI 10.18926/61596
タイトル(別表記) The Ushimatsuri-Ceremony in Medieval Times
フルテキストURL hss_051_(019).pdf
著者 德永 誓子|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2021-03-25
51巻
開始ページ (19)
終了ページ (39)
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2021 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120007004151
JaLCDOI 10.18926/61595
タイトル(別表記) Representations of Skeletons and Corpses in "Skeletons and the Moon" by Genki
フルテキストURL hss_051_(041).pdf
著者 堤 祥子|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2021-03-25
51巻
開始ページ (41)
終了ページ (59)
ISSN 1881-1671
言語 日本語
著作権者 Copyright (c) 2021 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120007004150