
検索結果 3021 件
| 著者 | 三村 啓爾| |
|---|---|
| 発行日 | 1978-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 康 逸雄| |
|---|---|
| 発行日 | 1966-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 古野 勝志| |
|---|---|
| 発行日 | 1985-06-30 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 熊城 一男| |
|---|---|
| 発行日 | 1973-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 岩浅 祐二郎| |
|---|---|
| 発行日 | 2000-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 鎌田 日出男| |
|---|---|
| 発行日 | 1979-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 荻野 泰夫| |
|---|---|
| 発行日 | 1984-06-30 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| 著者 | 稲葉 真| |
|---|---|
| 発行日 | 1965-03-31 |
| 出版物タイトル | |
| 資料タイプ | 学位論文 |
| JaLCDOI | 10.18926/1427 |
|---|---|
| フルテキストURL | 20_0103_0117.pdf |
| 著者 | 張 驥| |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2005-12 |
| 巻 | 20巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 103 |
| 終了ページ | 117 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002306032 |
| JaLCDOI | 10.18926/1397 |
|---|---|
| フルテキストURL | 19_0049_0062.tif.pdf |
| 著者 | 于 琳| 長畑 秀和| |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2005-03 |
| 巻 | 19巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 49 |
| 終了ページ | 62 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002305981 |
| JaLCDOI | 10.18926/1390 |
|---|---|
| フルテキストURL | 18_0185_0217.pdf |
| 著者 | 山野 明男| |
| 抄録 | 本研究の課題は、第二次世界大戦後の農業生産が拡大基調にあった時期に造成された国営干拓地を対象とし、干拓地の農業的土地利用の変化と営農分化の要因を明らかにすることを通して、入植者が自然環境・社会環境への適応と対応の仕方を考察するものである。筆者は、この研究課題において、これまで秋田県八郎潟干拓地大潟村、滋賀県琵琶湖の大中の湖干拓地、愛知県の鍋田干拓地を対象に研究調査(1998,1999,2003)をしてきた。これらの中で、八郎潟干拓地大潟村や大中の湖干拓地は、水田稲作・複合経営で比較的農業が維持されている干拓地ととらえ、鍋田干拓地は都市化によって著しく変化がみられる干拓地と位置づけている。 このような中で本論の研究対象地域は、第二次世界大戦後の国営干拓地のうち、入植者たちが営農を開始後、都市化・工業化の影響を強く受けた岡山県の児島湾干拓地七区を取り上げた。干拓地における農業は、干拓地の造成後、新規に開発されるために、伝統的・慣習的制約が少ない。したがって、干拓地の農業的土地利用は、主として入植農家による干拓地の自然環境・社会環境への適応の仕方に規定される。本論では、児島湾干拓地七区の入植者が、水・土壌などの自然的な条件不利地であった干拓地にいかに適応したのか、さらに、個々の入植農家が農政変化や水島や玉野地区の工業化及び岡山市の都市化にいかに対応したのかなど、干拓地をめぐる内的・外的要因から実態分析することによって明らかにしたい。 |
| キーワード | 児島湾干拓地七区 農業的土地利用 営農分化 |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2004-11 |
| 巻 | 18巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 185 |
| 終了ページ | 217 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002306120 |
| JaLCDOI | 10.18926/1367 |
|---|---|
| フルテキストURL | 17_0099_0116.pdf |
| 著者 | 難波 悦子| |
| 抄録 | 本稿の目的は、作業療法士の4領域における役割を抽出するものである。作業療法士とは病院や施設でリハビリテーションを実践している医療・福祉の一職種である。4領域(分野)とは対象者の違いによって区別されるもので、身体障害、精神障害、発達障害、老年期障害分野である。身体障害者とは、病気や事故などにより身体機能に障害をもった人たちに対して、身体の機能回復訓練や日常生活活動援助をおこなう領域である。精神障害分野とは、こころや精神に起因する疾患により日常生活や社会生活を送ることが困難な人たちに対して、健康な部分に働きかけ、社会関係技能を習得できるよう援助をおこなう領域である。発達障害分野とは、周産期から18歳くたいまでの心身の発達・成長期にあって、病気や事故により障害を受けた子どもに対して、発達の促しや生活面の援助をおこなう領域である。老年障害分野とは、加齢にともなって発生する心身両面の障害をもつ高齢者に対して、人的・物的環境整備をおこなうことで心身ともの改善を促す(浅野・守口 2003)領域である。このように分野における対象や援助が異なることから、作業療法士の果たすべき役割は多様であると考えられ、分野別の役割を明らかにすることが本稿の目的である。社会学では、役割とは、社会構造における地位にふさわしいと期待されている行動とされている。ここでいう医療・福祉職種の役割とは、対象者のニーズを各職種間で分担した役目であり、共通して実施している事柄もあるが、特定の部分は特定の職種に委ねられている事柄をさす。医療・福祉領域の各種専門職は、それぞれの異なる役割を担っているからこそ異なる専門職であり、そこにプライドをもち、行為できるのである。病院や施設に複数の専門職が存在し、単に同じ日常生活行為の援助をおこなっているだけだとしたなら、何ら異なる専門職である必要はなく、単一の専門職で事足りるであろう。最終的には各専門職間で分担した作業療法士の役割について明らかにしたいと考えているが、今回は全国の作業療法士に質問紙調査を実施し、所属している組織における人間関係からその構造を明らかにし、地位に付随した役割を明確にする。作業療法は、障害や疾患を持つ人の身体や精神を含む個人の内部へと向かい、その機能や不調の改善をはかることで生活の再獲得を図るという方向性と、その反対に、現在の障害や疾患を抱えながら、それらを前提として外部環境を変えることで生活を再構築するという方向性をもっている。つまり、一つには近代医学による構造主義に立脚した医療と、もう一つはプラグマティズム(実用主義)に依拠した福祉の二つの範疇が存在(Hooper & Wood 2002)しており、作業療法の内外部からの分かりにくさを通じている。実際の現場において、作業療法士はこれら両方の範疇に基づいて障害者・高齢者に対処している。しかし、その根拠になっている範疇の相違について認識は乏しく、さらに作業療法の「作業」の定義についても曖昧なものがあるため、対象者や他職種に対して作業療法の全体(「作業療法とは何か」)を説明しにくく、自身をもてない状況が生じている。そのため臨床現場において作業療法が人々の役に立つ療法であることを確認し、自らの役割に自身をもつことができるようにすることが重要であると考え、4分野における作業療法士の役割を明確にする。 |
| キーワード | 作業療法士 |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2004-02 |
| 巻 | 17巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 99 |
| 終了ページ | 116 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002305965 |
| JaLCDOI | 10.18926/1333 |
|---|---|
| フルテキストURL | 15_0255_0279.pdf |
| 著者 | 楊 華| |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2003-03 |
| 巻 | 15巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 255 |
| 終了ページ | 279 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 120002306094 |
| JaLCDOI | 10.18926/1056 |
|---|---|
| 著者 | 楊 華| |
| 出版物タイトル | 岡山大学大学院文化科学研究科紀要 |
| 発行日 | 2000-11 |
| 巻 | 10巻 |
| 号 | 1号 |
| 開始ページ | 217 |
| 終了ページ | 241 |
| 言語 | 日本語 |
| 論文のバージョン | publisher |
| NAID | 40005100240 |
| 著者 | 藤崎 憲治| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 熊野 誠一| 黒田 俊郎| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 大田 征六| 長堀 金造| 赤江 剛夫| 前川 俊清| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 西村 伸一| 藤井 弘章| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 長堀 金造| 赤江 剛夫| 大田 征六| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |
| 著者 | 長堀 金造| 赤江 剛夫| 大田 征六| |
|---|---|
| 発行日 | 1994 |
| 出版物タイトル | 岡山大学農学部学術報告 |
| 巻 | 83巻 |
| 号 | 1号 |
| 資料タイプ | 紀要論文 |