著者 岡山大学教師教育開発センター|
発行日 2017-03-27
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
7巻
資料タイプ その他
著者 岡山大学教師教育開発センター|
発行日 2017-03-27
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
7巻
資料タイプ その他
著者 岡山大学教師教育開発センター|
発行日 2017-03-27
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
7巻
資料タイプ その他
JaLCDOI 10.18926/CTED/54932
タイトル(別表記) Analysis of the Effective Conditions on Social Narratives (SN) Interventions outcomes : Focus on Communication Skills and Social Skills.
フルテキストURL cted_007_071_080.pdf
著者 丹治 敬之| 吉光 美陽|
抄録  本研究は,諸外国のソーシャルナラティブ(SN)介入研究論文14 編35 事例を分析対象とし,コミュニケーションスキルや社会的スキルの介入効果に影響を与える条件を検討した。本研究の結果から,以下4 点の示唆を得た。1 点目は,認知能力が平均下から平均上の発達水準の対象児が多い点である。2 点目は,標的行動はコミュニケーションスキル(例:会話)に比べて,社会的スキル(例:集団参加,ルールやマナーを守る)において介入効果が高い点である。3 点目は,SN と他の介入方略(例:プロンプト,ビデオモデリング等)を組み合わせることで効果が高まる点である。4 点目は,対象児の好み,社会的動機づけ,標的行動の社会的強化が介入効果を高める要因になり得る点である。最後に,他者との対話や振り返りによる学びや本人の語りを反映させたSN 介入の必要性,自己指導文や空欄文の活用,体験と学習の関連づけを高めることの可能性について論じた。
キーワード ソーシャルナラティブ (Social narratives) コミュニケーションスキル (Communication skills) 社会的スキル (Social skills) 社会的強化 (Social reinforcement) 社会的動機づけ (Social motivation)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2017-03-27
7巻
開始ページ 71
終了ページ 80
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2017 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55814
タイトル(別表記) Provision of Guidance to Students Wishing to Become Teachers (9) : Status of How the Teaching Profession Consultation Office is Being Used and the Results of Teacher Recruitment Tests
フルテキストURL cted_008_149_158.pdf
著者 河内 智美| 武藤 幹夫| 小林 清太郎|
抄録 教職相談室では,主に教職志望の全学の学生を対象に教員採用試験に向けた指導を中心とした様々な相談活動を行っている。昨年度から岡山県・岡山市の教員採用試験に集団活動(グループワーク)が取り入れられ,人間性や資質などの人物評価が一層重視されるようになった。学生一人一人への丁寧な指導,「教師力養成講座」の開催,「教職ガイダンス」「教採突破セミナー」への協力により,教師として大切な資質等を養っている。教職相談室の利用回数が多いほど,利用開始月が早いほど教員採用試験の合格率が高くなることは数値の上でも表れている。このため,今以上の利用者数の増加・充実のためには,翌年度の受験志望者の利用開始を早めることが必要である。岡山県・岡山市の受験者は受験者実人数の約6割であり,それ以外の自治体の受験者も受験者実人数の6割近くを占めることから,岡山県・岡山市に軸足を置きながら,各自治体の対策を進める必要がある。
キーワード 教職相談室 (Teaching Profession Consultation Office) 人物評価 (character evaluation) 利用回数・利用開始月 (visit frequency and starting month)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 149
終了ページ 158
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55813
タイトル(別表記) An Outline of the Training Program to Cultivate Abilities Required for Teachers in the Last 9 years : To Cultivate Practical Leadership Required for Teachers
フルテキストURL cted_008_135_147.pdf
著者 武藤 幹夫| 河内 智美| 小林 清太郎|
抄録 教師力養成講座は、学校現場で実践されている優れた取組を学生に伝えることで、教職への漠然とした不安を取り除き教師という仕事への意欲を高めるとともに、学生の実践的指導力の向上を図ることをねらいとしている。2009年から9年間実施しており、受講学生の多くから、「教職を目指す上で役に立つ」という肯定的な評価を得ている。これまで随時開催してきたこの講座を、より定着したものにする方策として、2018年度からの授業化に向けた取組を進めている。
キーワード 実践的指導力の向上 (developing practical leadership skills) 9年間の取組 (9 years’efforts) 講座の授業化 (transferring the program into an official course)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 135
終了ページ 147
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55811
タイトル(別表記) Development of Home Economics Classes from an ESD Perspective : Examining the Practice of the 2018 Liberal Arts Education Subject “Contemporary Issues in Education (Lifestyle and Environment)” at Okayama University
フルテキストURL cted_008_109_122.pdf
著者 佐藤 園| 佐藤 大介| 篠原 陽子|
抄録 平成28年以降、わが国では、これから子どもたちが生きる予測できない未来に対応するための学校教育の方向性として、グローバル化や知識基盤社会で生きる力とその育成のためのアクティブ・ラーニングの導入が示された。2014年にスーパーグローバル大学の指定を受けた岡山大学においても、知識基盤社会やグローバル化社会を支える高度な専門知識と知的な素養を備えた人材育成のための教育改革が行われた。本研究は,この改革の中で、教養教育として教育学部に求められた「現代の教育的課題」の授業科目として、アクティブ・ラーニングを核とする“ESDを視点とした家庭科Project”を基盤として開発した「生活と環境」とその実践結果について検討した。
キーワード ESD 家庭科授業開発 ( development of home economics classes) 大学教養教育 (liberal arts education) アクティブ・ラーニング (active learnings)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 109
終了ページ 122
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008_cover.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55803
タイトル(別表記) Ask for future morality : Pursuing new morality thought from the viewpoint of educational philosophy
フルテキストURL cted_008_001_014.pdf
著者 作田 澄泰| 中山 芳一|
抄録 戦後の近代化と共に進む、非人道的な課題に及ぶ道徳性の著しい衰退により、今日の日本では、真の道徳性について見直す時にきている。本稿では、「道徳性」とはどのようなことなのか、現在の大学生によるアンケート調査をもとに、今日、成人を遂げ、新たに社会に巣立とうとしている大学生の真意を探ると共に、今後の課題と学校教育における道徳教育の在り方について検討した。  その結果、今日の大学生における道徳性と今後の課題が見出され、「生命への尊重」「規範意識」「信頼関係」などが今後の道徳性として重要であることが示唆された。なお、これらの道徳性について、歴史上の思想家(教育哲学者)の理論をもとに検証し、今後の未来に必要な道徳性について明らかとした。
キーワード 戦後の道徳性の意義 (Significance of postwar morality) 生きることへの意味 (meaning to live) 善の生き方 (how to live good)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 1
終了ページ 14
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55817
タイトル(別表記) 慢性疾患患児に対する復学支援の研究動向
フルテキストURL cted_008_181_191.pdf
著者 村上 理絵| 大守 伊織|
抄録 The principle aim of the present study was to elucidate research trends and issues related to school re-entry. We reviewed past studies concerning school re-entry support for children with chronic illness. A total of 36 papers were analyzed for the keywords of "school re-entry," "support," "pediatric cancer," and "chronic illness." The results revealed that the concerns regarding the children and school re-entry support roles of legal guardians, healthcare providers, teachers, etc., and specific examples of collaboration with other occupations. "Guaranty a right to learn " and "relationship maintenance" were noted as issues, and ensuring a system that can establish certain learning opportunities even if the enrollment status of the child changes, continued maintenance of relationships of the patient before the onset of disease, and support to maintain the relationship of healthcare providers and teachers who are involved after onset of the disease are necessary even after school re-entry.
キーワード school re-entry (復学) support (支援) chronic illness (慢性疾患)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 181
終了ページ 191
ISSN 2186-1323
言語 English
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55818
タイトル(別表記) A Study on Parental Anxiety Over Child Rearing and Child Care Support for Parents with Children before and after Entering Elementary Schools
フルテキストURL cted_008_193_206.pdf
著者 岡﨑 由美子| 安藤 美華代|
抄録  本研究では,就学前後の子をもつ養育者が,子育てで感じている喜びや不安,必要としている支援について検討し,子育て支援のあり方について考察した。子ども園に通う3から5歳児の保護者と小学1,2年生児の保護者に子育てに関する自記式調査を行い,回答を得られた166名の記述内容について検討した。質的分析から,子ども園児・小学校児童の保護者とも,子どもの成長や姿,一緒に行動することに喜びを感じていた。一方,子ども園や学校での適応や保護者自身の子どもへの対応に不安を感じていた。このような状況から養育者への支援として,就学前教育と小学校教育の連携の強化,保護者同士の交流の場や機会の提供,相談体制の整備,子育てに関する講演会や心理教育の提供,子育て支援に関する満足度の定期的見立てが重要であると考えられた。以上より,子育て支援には,心理的支援を含めた多面的な支援が重要であることが示唆された。
キーワード 養育者 (parent) 子育て不安 (child rearing anxiety) 子育て支援 (child care support) 就学前後 (before and after entering elementary school) 心理的支援 (psychological support)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 193
終了ページ 206
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008_colophon.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008_contents_eng.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008_guide.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55810
タイトル(別表記) Study of “Confusion after the entrance to Higher Education” Ⅰ Investigation on “Confusion after the entrance to Higher Education”
フルテキストURL cted_008_097_107.pdf
著者 原田 新| 池谷 航介| 松井 めぐみ| 望月 直人|
抄録 本研究では,まず「高校までの学校段階と大学との様々なギャップに対し,多くの大学1回生が入学後に強い戸惑いや困難を感じること」を「大1コンフュージョン」と命名した。その上で,予備調査では,大1コンフュージョン【大学生活全般】31項目,大1コンフュージョン【一人暮らし】8項目を収集した。本調査では,それら39項目の平均値および,ASD(自閉スペクトラム症)困り感,ADHD(注意欠如・多動症)困り感との関連について検討した。平均値の結果から,大学1回生は,相対的に授業履修や学習面に対して戸惑いや困難が高く,学習面以外の大学生活全般に対しては相対的に低い結果が示された。それに対し,発達障がい困り感との関連結果から,特にASD困り感の強い学生は,授業履修や学習面よりも,それ以外の大学生活全般に対して,より戸惑いや困難を感じやすい結果が示された。
キーワード 大1コンフュージョン (confusion after the entrance to higher education) 発達障がい学生支援 (support for students with developmental disorders in higher education) 高大接続 (articulation between high schools and universities) 初年次教育 (first year experience)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 97
終了ページ 107
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
フルテキストURL cted_008_summary.pdf
著者 岡山大学教師教育開発センター|
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55808
タイトル(別表記) Trends Relating to Private Child-rearing of Childcare Worker in Japan
フルテキストURL cted_008_069_081.pdf
著者 片山 美香|
抄録  本研究では,私的な子育てをめぐる雇用条件や職場の状況といった環境要因,保育者の私的な子育てに対する認識という個人の内的要因の両面から,保育士にとっての私的な子育てをめぐる現況を整理した。  その結果,両立するにあたっては,多様な働き方改革の制度を利用し,離職しなくても一時的に仕事よりも家庭生活・子育てを重視した生き方を実現できる可能性が拓かれてきていることが確認された。また,両立の困難に対処する中で保育の専門性が洗練されている事実も確認出来た。また,従来,子育てとの両立で最も大変な時期は,子どもの就学までと捉えられがちであったが,それ以降の発達期にも引き続き,時間とエネルギーを要する可能性が示唆された。保育士が捉える私的な子育てのより詳細な検討課題として見出された。
キーワード 保育士 (childcare worker) 私的な子育て (private child-rearing) 両立 (coexistence) 働き方 (work style)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 69
終了ページ 81
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55806
タイトル(別表記) A Study on Psychological Distress and the Coping Strategies of Coaches in School-based Extracurricular Sports Activities
フルテキストURL cted_008_045_057.pdf
著者 安藤 美華代|
抄録  本研究の目的は,学校運動部活動指導における指導者の心理的負担感と対処について検討することである。対象は,自己記入式質問票に回答した学校運動部活動指導者96人。質的検討を行った結果,指導者は,生徒の態度,保護者からのクレーム,指導者自身の指導力不足,同僚の非協力的態度等を心理的負担に感じていた。生徒や保護者とコミュニケーションを図り信頼関係を構築すること,自己研鑽すること,信頼できる関係者に相談すること等が,対処方略になっていた。心理的負担感を乗り越えた程度と心理社会的要因の関連を検討したところ,心理的負担感を乗り越えたと認識している程度が5割以下の群は,6割以上の群に比べて,有意に抑うつ気分や不安感が高く,健康感や対人関係自己効力感が低かった。以上より,学校運動部活動指導に携わる教員等指導者の心理的負担感を見立て,心理的負担感に対処するこころの健康対策が重要だと考えられた。
キーワード 学校運動部活動 (school-based extracurricular sports activities) 運動部活動指導者 (coaches of extracurricular sports activities) 心理的負担感 (psychological distress) 対処 (coping) こころの健康 (mental health)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 45
終了ページ 57
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher
JaLCDOI 10.18926/CTED/55812
タイトル(別表記) Effects of peer support program for 7th grade students : Utilizing support activities to elementary school sixth graders as peer support activities
フルテキストURL cted_008_123_133.pdf
著者 三宅 幹子|
抄録 本研究では,中学1年生を対象として,「小学校訪問」をピア・サポート活動として位置付けたピア・サポートプログラムを実施し,社会的スキルおよび自己有用感の観点からその効果を検討することを目的としていた。質問紙による効果測定を行い,分析の結果,社会的スキルおよび自己有用感のいずれにおいても,ピア・サポートプログラムの前後,および,ピア・サポートトレーニングとピア・サポート活動の前後で,統計的に有意な上昇が示された。また,事前の社会的スキルと自己有用感の評定値が比較的低めの生徒においてのみ,ピア・サポートトレーニングの前後で上昇的変化が生じたことから,ピア・サポートトレーニングからピア・サポート活動へと移行するピア・サポートプログラムの形式は,社会的スキルと自己有用感の低めな生徒にとっては特に有用であると考えられた。
キーワード ピア・サポートプログラム (peer support program) 小中連携 (collaboration of Elementary School and Junior High School) 社会的スキル (social skill) 自己有用感 (sense of self-usefulness)
出版物タイトル 岡山大学教師教育開発センター紀要
発行日 2018-03-20
8巻
開始ページ 123
終了ページ 133
ISSN 2186-1323
言語 Japanese
著作権者 Copyright © 2018 岡山大学教師教育開発センター
論文のバージョン publisher