| JaLCDOI |
10.18926/CTED/49516
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| タイトル(別表記) |
School Health Organization at Junior High School Attached to the School Education,Okayama University
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| フルテキストURL |
cted_003_152_161.pdf
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| 著者 |
太田 泰子|
上村 弘子|
棟方 百熊|
宮本 香代子|
門田 新一郎|
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| 抄録 |
岡山大学教育学部附属中学校における学校保健委員会の取組み,および学校保健委員会の資料の養護実習への活用について報告する。附属中学校の学校保健委員会は,①学校保健活動の全体像が理解されること,②課題が明確になる資料を工夫すること,③関係者の共通理解が図られること,の3つの視点から取組まれており,このことが日々の学校保健活動に対する有効な施策を協議するために重要であった。学校保健委員会の資料は同時に,養護実習において学生が学校保健活動を理解するための教材として活用できる。
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| キーワード |
学校保健委員会
養護実習
附属中学校
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| 出版物タイトル |
岡山大学教師教育開発センター紀要
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| 発行日 |
2013-03-08
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| 巻 |
3巻
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| 開始ページ |
152
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| 終了ページ |
161
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| ISSN |
2186-1323
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| 言語 |
日本語
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| 著作権者 |
Copyright © 2013 岡山大学教師教育開発センター
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| 論文のバージョン |
publisher
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| NAID |
120005232459
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